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英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

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エドワード・ホール『年代記』 Hall's Chronicle

どのカテゴリに入れるか迷ったが、とりあえず i_2 関連書籍(研究書、伝記) に入れることにする。



みのむしさんのそうだ、ブルゴーニュに行こうで、先日、非常に気にかかる記事(エドワード・ホールの『年代記』から)が書かれていた。エドワード・ホール Edward Hall (c. 1498–1547) の『年代記』における、リチャード三世の記述に関する内容である。その中で、『私の英国史―空しき王冠
』(福田恆存 著)から、エドワード・ホール『年代記』抜粋の邦訳が引用されている。手元に『私の英国史』がない(というか、私は未読・未入手)ため、引用部分をそのまま孫引きさせていただく。



彼は背が低く小柄で、甚だ無様な体躯をしていた。

片方の肩が一方より上がっており、顔は小さく、表情は冷酷そのもので、その為、人々は一見して彼の顔に悪意、詐欺、策略を嗅ぎつけたであろう。考え事をしている時、彼は下唇を下品に噛み、また誰かが言っていたように、その冷酷な肉体に宿る恐ろしい本性ゆえにいつも苛立ち、動き回り、少しも落ち着きがなかった。

その上、身に着けた短剣を手にして、じっとそれに見入る時、鞘の中程まで引き抜いたり、元に収めたりして、全部抜き放ったりすることは決してなかった。


生来、機を察するに敏であり、一分の付け入る隙もなく、また、容易に真情を顔に出さず、空惚けるのが実にうまく、一方、自尊心が強くて傲慢であったが、この性格は死ぬまで彼に付いて回った。

その死を目前にした彼は不忠の仲間に見捨てられ裏切られるよりは、剣の一撃によって斃されるのを望みはしたが、臆病にも始終戦闘を回避し、そのたびに風前の灯ともいえる己が命脈を保ったのであった。

が、その命も、敵意と病気と当然の報いとから、間もなく破滅を迎えたのである。


 (以上は『私の英国史―空しき王冠』のエドワード・ホール『年代記』抜粋を引用)



お前は見てきたのか!と問い詰めたくなる詳細な内容である(ホールが生まれたのはリチャード三世の死後なので、当然そんな筈はない)。容姿に関する捏造に関しては既に分かり切っているので置いておくとして……その性格や挙動の描写は何?「臆病にも始終戦闘を回避し」って何のことだ?いつ臆病に戦闘を回避したか、50字以内で述べよ!<落ち着け、自分






エドワード・ホールの『年代記』?そんな資料知らないぞ、と思ったら、"The Union of the Two Noble and Illustre Families of Lancastre and York(ランカスター、ヨーク両名家の和合)"のことだった。別名 Hall's Chronicle。



原文を web で見れないかと探したところ、Internet Archive に2つあった(下記リンク)





引用部の原文は以下の通り。



As he was small and litle of stature so was he of body greately deformed, the one shoulder higher then the other, his face small but his cotenaunce was cruel, and such, that a man at the first aspect would judge it to sauor and smel of malice, fraude, and deceite: when he stode musing he would byte and chaw besely his nether lippe, as who sayd, that his fyerce nature in his cruell body alwaies chafed, sturred and was euer vnquiete: beside that, the dagger that he ware he would when he studied with his hand plucke vp and downe in the shethe to the middes, neuer drawing it fully out, his wit was pregnaunt, quicke and redy, wyly to fayne and apte to dissimule, he had a proud mynde and an arrogat stomacke, the whiche accompaignied him to his death, whiche he rather desyrynge to suffer by dent of swerde, then beynge forsaken and destitute of his vntrewe compaignions, woulde by coward flight preserue and saue his vncertaine liffe: Whiche by malice, sickenes or condigne punishment might chaunce shortly after to come to confusion.



Hall's Chronicle は1542年(ヘンリー八世の治世)に執筆、1548年(Hall の死後)に編集・出版された(1542年出版と書かれている資料もある)

ヘンリー四世からヘンリー八世の治世を扱っており、テューダー朝賛美の内容となっている。ヴァージルやモアの著作を含め、多くのイングランド、フランスの資料から編纂されている。シェイクスピアが種本にした著作の1つである。








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『リチャード三世は悪人か』

今月発売されたリチャード三世関連本の1冊。シェイクスピア劇と歴史、両面からのアプローチらしい。
Le Journal de La Princesse frivole の Mlle Cさんにご紹介いただきました。ありがとうございました!



リチャード三世は悪人か (NTT出版ライブラリーレゾナント 39)
リチャード三世は悪人か

小谷野 敦 (著)

ISBN: 978-4757141674; NTT出版 1680円(税込)

>>Amazonで詳しく見る  >>紀伊国屋で詳しく見る  >>楽天ブックスで見る


第1部 リチャード三世の真実
 百年戦争からばら戦争へ;シェイクスピアのリチャード三世;リチャード三世論争史;誰が二人の王子を殺したか;伝説から史実へ


第2部 シェイクスピア劇と史実
 『マクベス』とその史実;伝説の中のリア王;オセロウは黒人か?





NTT出版による紹介文は下記のとおり

日本でも人気の高いシェイクスピア劇『リチャード三世』。そこで描かれるリチャード三世の姿はしかし、実在のイングランド王、リチャード三世とは大きくかけ離れたものだった! 本書は『もてない男』の著者にしてすぐれた英文学者でもある小谷野敦が、当時の貴重な未邦訳文献を読み解き、真実のリチャード三世の姿に迫っていくスリリングな試み。シェイクスピアはなぜ「リチャード三世」を醜い悪人として描いたのか? そして、この「リチャード三世悪人説」はどのようにして定着していったのか? 文学作品に描かれる歴史と史実とではいかに大きな違いがあるのか、ということを明らかにしていく。第Ⅱ部では「マクベス」「リア王」「オセロ」などのシェイクスピア作品をユーモアたっぷりに読み解く。



私は未入手なのだが、「当時の貴重な未邦訳文献」というのがとても気になる。年代記とか?勅許状とか?手記とか?書簡とか?
Shangmei et 理査 さん、読了されましたら、是非御感想をお聞かせくださいね~


Copyright(C)since2005 白い猪亭


『リチャードIII世研究』

リチャード三世に関する、現在入手できる(おそらく)唯一の日本語の研究書。過去にも類書はないと思う。



リチャードIII世研究
リチャードIII世研究
尾野 比左夫(著)
ISBN: 4874405894; 渓水社; 1999年 5,250円(税込) A5判・280ページ
>>Amazonで見る  >>bk1で見る
似非リカーディアン的おすすめ度: ★★★★☆

実物を見れず、書評も見つけられなかったため、購入までに散々迷った本。だが、購入して良かった。


一次史料に基づくオリジナルの研究を(勝手に)期待していたのだが、英語圏における過去(主として現代)の研究のまとめ、概観といった感が強い。



内容構成は
 第一章:「テューダー朝伝説」の形成、および、17世紀以降の伝説修正論者(リチャード三世擁護論者)と伝説擁護論者との間の論争についてのまとめ
 第二章から第四章:リチャード三世のグロスター公時代の統治からボズワースの戦まで
 第五章:リチャード三世の統治体制・政策について
 目次はこちら▼



イングランド北部と南部(ロンドンを含む)の対立という観点は、この本を読んで始めて知った(リチャード三世は北部出身の初の国王だった)。グロースター公時代の北部統治や、パトロネージについて等も参考になった。





尾野氏は、この著書の中で、リチャード三世の治世を、末期の封建制から絶対王政への移行期として位置付けている。
リチャード三世は、兄王エドワード四世の敷いた絶対主義的統治政策をテューダー朝へと引き継ぐ中継的役割を果たした。すなわち、貴族勢力を抑制し、行政の官僚組織化を進め、エドワード四世より更に王権を強化させた。また、重商主義政策を前進させた。そして、これらにより、絶対主義体制の基盤を確立したことに歴史的意義がある、としている。



とはいっても、

かくみれば、リチャード三世の伝説は歴史的には重要な意味を持たないことがわかるであろう。

というのは……
歴史家の視点で、イングランド史の中での位置付けを考えれば、重要でないのかもしれない。しかし、甥達の暗殺疑惑が、これだけの悪名が問題でないと?放っておけとおっしゃるんですか!と叫びたくなった。





リチャード三世の即位に関しては第三章「グロスター公のクーデター」で述べられているが、「王位簒奪」「クーデター」と断定されている。

グロースター公リチャードは、甥の幼少エドワード五世から王位を奪い、リチャード三世として即位するが、その王位簒奪は如何なる重要性をもっていたのか。その背景・本質・影響はどのようなものであったか。(中略)グロースター公のクーデター(王位簒奪)の歴史的位置付けが明らかになれば幸である。

簒奪説を採るのはまったくかまわないのだが、規定の事実として論を進めるのではなく、簒奪ではないという説に対する反証・反論も挙げてほしかったと思う(当時の政治的背景は理解できたが)。





当時の史料の抜粋があまりないのが残念だが、この分量に収めるためには仕方なかったのだろうかとも思う。リチャード三世治世の貴族(85名)のリストや、戴冠式出席者のリストは、個人的に興味深かった。



誤植と思われる箇所がいくつか見られるのが残念。
特に、第二章冒頭で、ヨーク公リチャードの娘エリザベス(リチャード三世の姉)を“ヘンリー七世王妃”と括弧書きしているのは、少し詳しい人ならばすぐに気がつく誤りではあるものの、やはりまずいだろう。
リチャード三世の姉のエリザベスはサフォーク公ウィリアム・ド・ラ・ポールの夫人。ヘンリー七世妃はエドワード四世の娘(リチャード三世の姪)エリザベスである。



色々書いてしまったが、詳しい専門書・研究書を読みたい方(ってそうはいないと思うが)にはお勧めである。何といっても日本語で読めるというのは貴重。一時期、私の座右の書のようになっていた(笑)。
お値段がもう少し購入しやすければ良いのだが、そう需要のある種類の本ではないので仕方ない。研究書なのでとっつきやすくはないが、御興味のある方、もし図書館などで見つかれば御一読を。





目次は次の通り



  • 前文


  • はしがき


  • 序論


  • 第一章 リチャード三世の伝説と実像
    • 第一節 テューダー朝伝説の形成


    • 第二節 テューダー朝伝説の修正と論争


    • 第三節 20世紀のリチャード三世像


    • むすび


  • 第二章 グロスター公リチャードと北部イングランド
    • 第一節 エドワード四世治世前半期のグロスター公


    • 第二節 政治的基盤の確立


    • 第三節 北部支配領域の拡大


    • 第四節 北部支配の基盤とその特質


    • むすび


  • 第三章 グロスター公のクーデター
    • 第一節 王位簒奪の源泉


    • 第二節 クーデターへの道


    • 第三節 クーデター成功の背景


    • むすび


  • 第四節 リチャード三世の治世
    • 第一節 政権の確立


    • 第二節 1483年10月の反乱


    • 第三節 支配体制の実体


    • 第四節 政権の崩壊過程


    • むすび




    • 第五章 リチャード三世の統治
      • 第一節 貴族統治


      • 第二節 中央統治


      • 第三節 経済政策


      • むすび




      • 結論


      • 付録
         1、リチャード三世関係年表
         2、リチャード三世協会


      • 文献目録


      • 人名・事項索引



        • Copyright(C)since2005 白い猪亭




        リチャード三世の肖像 番外 (サー・ジョージ・バックのリチャード三世擁護)

        リチャード三世の肖像 1 > 肖像 2 > 肖像 3 > 肖像 4|番外1|番外2



        以前の記事で書いたのとは別の肖像画をBritish Library Images Onlineで見つけた▼



        "The history of King Richard the Third" (George Buck著) 挿絵 ←削除された模様



        17世紀の歴史家、サー・ジョージ・バック(Sir George Buck)の本の挿絵だ。
        バックは最初期のリチャード三世擁護論者である。1619年に「The history of King Richard the Third」(「The History of the Life and Reigne of Richard the Third」)を刊行した。絵の解説に1646年とあるのは、改変版が出版された年(1647年頃)を指しているのではないかと思う。
        バックは、リチャード三世に科せられた罪は想像にすぎないと主張し、テューダー伝説の不合理さを指摘、ヘンリー七世とその支持者(特に大司教ジョン・モートン)を非難した。リチャード三世の過失は、反逆者(モートン、スタンリー卿、ドーセット侯)を寛大に扱ったことだと述べている。


        なお、バックの著作は、近年ではマイヤーズとキンケイドがそれぞれ編纂したものがあるが、いずれも絶版である。



        The History of King Richard the Third (1619)
        Arthur Noel Kincaid編
        A. Sutton; 1979; ハードカバー(ISBN:0904387267 ?)
        1619年のオリジナル版を編纂



        The History of King Richard the Third (1619)
        Arthur Noel Kincaid編
        A. Sutton; Repr. with corrections edition; 1982; ペーパーバック(ISBN:0862990084)
        1619年のオリジナル版を編纂



        The History of the Life and Reigne of Richard the Third
        Alec Reginald Myers編
        EP Publishing; 1973
        1647年版を編纂




        【追記】
        1647年版がInternet Archiveで公開された。
        The history of the life and reigne of Richard the Third (1647)



        リチャード三世の肖像 1 > 肖像 2 > 肖像 3 > 肖像 4|番外1|番外2




        Copyright(C)since2005 白い猪亭


        『Richard III

        昨日、Abebooksに注文していた『Richard III: A Source Book』が届いた。リチャード三世に関する一時史料を集めた本である。
        9月21日に注文(『Richard III: A Source Book』をAbebooksで注文)して3週間、結構早かった♪



        Richard III: A Source Book
        Richard III: A Source Book
        Keith Dockray
        ISBN: 0750914793 ペーパーバック
        Sutton Publishing; 1997年
        定価 £12.99 絶版
        >>Amazonで見る  >>Amazon(米)で見る   >>Amazon(英)で見る

        1988年に出版された『Richard III: A Reader in History( Amazon(米)Amazon(日本) ISBN: 086299313X)』の改訂版らしい。



        裏表紙には"a useful introduction to the controversy ... an informative and valuable addition to the literature on Richard III"というRichardian誌の書評が載せられている。



        目次は次の通り


        • Preface (序文)


        • Abbreviations (引用文献の略称)


        • Introduction: Sources and Historiography


        • Richard III: the Man and the King


        • Richard of Gloucester and the End of the House of Lancaster, c. 1469-71


        • Richard of Gloucester, Clarence and the Court, c. 1471-83


        • Richard of Gloucester, the North and Scotland, c. 1471-83


        • The Political Legacy of Edward IV, April/May 1483


        • Richard of Gloucester as Protector, May/June 1483


        • The Usurpation of Richard III, June 1483


        • Richard III's Early Months as King, June-October 1483


        • The Fate of the Princes in the Tower


        • Buckingham's Rebellion, October 1483


        • Politics, Patronage and Government during the Reign of Richard III


        • Richard III, France and Scotland


        • Henry Tudor Earl of Richmond, the Battle of Bosworth and the End of Richard III


        • Bibliography (参考文献)


        • Index (牽引)


        年代別、主題別にまとめられており、分かりやすそうな構成である。
        単に当時の史料が掲載されているわけではなく、各章とも、関連する史料の抜粋の前に、それらの史料のまとめが筆者により書かれている。
        ありがたいことに、当時の史料は現代英語に直してある。中英語(11-15世紀あたりの英語)だったらかなり困るところだった。役に立ちそう。かなりマニアックだと思うが(笑)。



        【追記】 2005.10.23



        "Introduction"と"Richard III: the Man and the King"で、これまでの研究の概説が述べられている。
        が、"perhaps the most controversial ruler England has ever had"というのをひたすら再認識させられる、というか。良く分からない、というのが、良く分かる(笑)。



        当時の書簡とか備忘録のような史料がたくさん掲載されているといいな、と淡い期待を抱いていたのだが、残念ながらそういうのはごくわずか(とは言っても、読み応えは十分)。



        多く引用されているのは、
        ・ドミニク・マンキニ Dominic Mancini の 『リチャード三世の王位簒奪 The Usurpation of Richard III
        ・フィリップ・ド・コミーヌ Philippe de Commines の『回想録 Memoirs: The Reign of Louis XI
        ・『クロウランド年代記 Crowland Chronicle
        ・ジョン・ラウス John Rous の 『Rous Roll 』と 『イングランド国王の歴史 Historia Regum Angliae
        ・『ロンドン大年代記 The Great Chronicle of London
        ・ロバート・フェビアン Rober Fabyan の『イングランドとフランスの新年代記 The New Chronicles of England and of France
        ・『ヴィテリウスA16 Vitellius A XVI : Chronicles of London
        ・ポリドール・ヴァージル Polydore Vergil の『イングランド史』
        そして、トマス・モア Thomas More の(悪名高き)『リチャード三世史 History of King Richard the third  』



        やはり、テューダー朝下で書かれた著作が多い。が、まあ、仕方ないでしょう。
        そもそも、リチャード三世は自身の年代記作家を持つ時間がなかったし、短い治世(しかも不安定な)であまり記録が残っていない上に、その記録も混乱しているのだ。



        前から読みたいと思っていたTitulus Regius (王位継承法, 王位承認法)は、抜粋が掲載されているだけだ。しかも"Rolls of Parliament: Act settling the crown on Richard III and his dscendants"と書かれていたので、最初気づかなかった。
        が、灯台下暗しと言うか、リチャード三世協会・アメリカ支部The Richard III Foundationのサイトにしっかり全文が掲載されているのを見つけた ▽






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