このサイトは

英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ウォームゲイト・バー [ヨーク]

Walmgate Bar



ヨーク市を取り囲むシティ・ウォール(城壁)の南東にウォームゲイト・バー Walmgate Bar がある。





下のアーチ部分を入れて3階建ての石造りの建物だ。12世紀半ばに門楼がつくられ、14世紀に Barbican が加えられた。Barbican とは、防御のために門や橋の外側に飛び出して設けられた楼門もしくは通廊のことだ。



ウォームゲイト・バーは、損傷と修復を繰り返し受けてきた。1644年、イングランド内戦(ピューリタン革命)時のヨーク包囲 Siege of York の際には、議会派により大砲の砲撃を受けた。



しかし、Barbican と落し格子 portcullis は現在も残っている。
ヨークの4つのバー(城門)のうち、 Barbican が残っているのはウォームゲイト・バーのみである。



←ウォームゲイト・バーのBarbican。奥にバー(城門)本体が見える。








←Barbican を通って、バーの正面へ







←シティ・ウォールの内側から見たウォームゲイト・バー。



16世紀(おそらく1584~1586年)に、2階・3階部分の後面から突出する形で、木造の部屋がつけ加えられた。この部分は2本の石柱で支えられている。



【Link】

History of the city walls : City of York Council 内

A Walk around the Bar Walls of York : 地図あり(Explore York 内)



最終更新日:2008.8.18

Copyright(C)since2005 白い猪亭


スポンサーサイト

ブーサム・バー [ヨーク]

The York Waits のアルバム"Music From the Time of Richard III"のCDジャケットには、ヨーク市のシティ・ウォール(城壁)の前で、コスプレした 衣装を着た The York Waits のメンバーが演奏する写真(下)が使われている。向かって右手奥にヨーク・ミンスターの先端が写っている。

Music from the time of Richard III

このジャケット写真はどこから撮影したものなのか?
最近、ヨークのバー(城門)について調べていた時に、良く似た写真を見た覚えがある。

写真を見直してみる。
向かって左側には、シティ・ウォールに連続して、石造りの低い建物がある。これはバーではないか?

ヨーク・ミンスターに近いのは、ブーサム・バー Bootham Barモンク・バー Monk Bar だが、写っているのはモンク・バーではない。位置関係からしてブーサム・バーが考えやすい。

【地図】
Map of York City centre, showing the entrance gates (bars) and the city wallsA personal tour of Yorkshire UK 内)

ブーサム・バーの場所・航空写真(Google Maps)



画像検索して見たら、同様の構図の写真があっさり何枚も見つかった。



やはり、ブーサム・バーだ。

"Music From the Time of Richard III"の録音は1986年。CD発売は1987年らしい。20年以上前になる。

左の最近の写真では、シティ・ウォールの前は普通の車道になり、信号機が設けられているが、基本的な眺めは変わらない。

ブーサム・バーは、ローマ人がこの地に駐屯していた時にあった砦門(の一つ)の場所に建てられている。
現在の建物の大部分は14世紀から19世紀につくられたものだが、一部、11世紀まで遡る部分もある。下のアーチ部分の上に2階ある(アーチ部分を入れて3階建て)。かつては Barbican があったが、19世紀に壊されたようだ。


ヨークを取り囲むシティ・ウォールの上は歩くことができる(道幅は狭い)。Times誌の"Britain's ten best urban walks"(2007年)という記事では、第3位に選ばれている。一周すると2時間かかるそうだ。

Music from the time of Richard III



シティ・ウォール散策のルートとしてイチオシなのは、ブーサム・バーとモンク・バーの間らしい。二つのバー(城門)の間は、他のバーの間と比べて近く(リチャード三世博物館のサイトによると徒歩約20分)、シティ・ウォールの内側には、ヨーク・ミンスターや、ミンスター敷地内(ヨーク・ミンスターの北西)の Dean's Park (たぶん、Deanery Gardens と同じだと思う)も見える。

左は "Music From the Time of Richard III"のブックレットの裏に使われている写真。
後ろの建物はヨーク・ミンスター(北側)。Dean's Park 側から撮影している。

【Link】

History of the city walls : City of York Council 内

Minster Close : 地図あり(Explore York 内)

A Walk around the Bar Walls of York : 地図あり(Explore York 内)


Copyright(C)since2005 白い猪亭


「ヨーロッパ水紀行ll 古都ヨーク」再放送!

2年前に記事にした、ヨークシャーの紹介番組が再放送される(BS日テレ)。
【関連記事】 「ヨーロッパ水紀行ll 古都ヨーク」

放送日時は
2008年08月05日(火) 20:00~20:54 本日!
2008年08月10日(日) 18:00~18:54

以前は録画に失敗し、その後(昨年?)再放送があったらしいのだが、知らずに見逃した。
今回こそ、しっかり録画しよう(日曜日に)。

【Link】 ヨーロッパ水紀行ll 公式サイト

Copyright(C)since2005 白い猪亭


ミクルゲイト・バー博物館 [ヨーク]

Micklegate Bar Museum

ヨーク市を取り囲むシティ・ウォール(城壁)の4つの城門(バー)のうち、最も重要だったのが、南(南西)に位置するミクルゲイト・バー Micklegate Bar である。"mickle"は古ノルド語でgreatを意味する"mykla"に、"gate"はstreetを意味する"gata"に由来するそうだ。つまり、Micklegate Bar は、"Great Street's Gate"の意味なのである。
多くの王、女王がこの城門を通ってヨーク市に入った。



元々は、12世紀初期に石造りの建物が作られ、14世紀に落し格子 portcullis と Barbican を持った4階建ての建物に作りかえられた。

注:下のアーチ部分を入れて数えると4階建てだと思う
現在は、Barbican は失われている。少なくともピューリタン革命の際にはまだあった。どうやら19世紀に壊されたらしい。

Barbican とは、(適当な訳語が分からないが)防御のために門や橋の外側に飛び出して設けられた楼門もしくは通廊のことだ。ヨークのバーでは、ウォームゲイト・バー Walmgate Bar にのみBarbican が残っている。

 参考:Barbican (wikipedia英語版) イラストあり


←シティ・ウォールの外側(表側)から見たミクルゲイト・バー。







←シティ・ウォールの内側から見たミクルゲイト・バー。

1460年12月30日、ウェイクフィールドの戦において、3代ヨーク公リチャード(エドワード四世とリチャード三世の父)は命を落とした。
ヨーク公の3男ラトランド伯エドマンド(嫡男エドワードの1つ下の弟)も戦死し、ソールズベリ伯リチャード・ネヴィル(ヨーク公妃の兄、ウォーリック伯“キングメイカー”リチャード・ネヴィルの父)は、捕えられた後に斬首された。サー・トマス・ネヴィル(ソールズベリ伯の息子)、ハリントン卿ウィリアム・ボンヴィル(ソールズべリ伯の娘婿)等も戦死した。

ヨーク公の首はヨークに運ばれ、紙の王冠をかぶせられて、ミクルゲイト・バーにさらされた。ラトランド伯やソールズベリ伯の首も、バー(城門)にさらされた。

翌1461年3月、ヨーク公の嫡男エドワード(エドワード四世)がタウトンの戦で勝利し、ヨーク公等の首はバーから下ろされた。

リチャード三世博物館のあるモンク・バーだけでなく、ミクルゲイト・バーにも博物館があるということは最近知った。
この博物館も、VisitBritain で紹介されている(ヨークの隠れた見どころの項)のだけれど、いいのだろうか、こんな紹介で。


ミクルゲート・バーは約800年にも渡って、ロンドンからヨークへ入る主要道路に見張り役として建ってきた門だ。


確かに間違ってはいないけどさー。この文だけ読んで訪れた人は、中に入ったら確実に仰天するよ(いや卒倒するかも)。

【Link】


!警告!
上のMuseumサイトの"Brief History"をクリックすると、いささか(かなり?)ショッキングな画像があります。心臓の悪い方、気持の悪いものをご覧になりたくない方はご注意ください。
……何かというと、3代ヨーク公リチャードの"さらし首"の展示なのだけれど。またこれが、きれいな作りものじゃないんだ。

……これぞ大英帝国クォリティ。日本ではあり得ないだろう。
Carpe diem の psyさんに、「ある意味英国人らしいセンスだと思いました」とお話したら、「英国人のセンスと言うか、センスがないって言うか・・・」というお答えが。センスのなさ!なるほど。

更に、"Lost Heads"をクリックすると、"Heads Of Traitors Displayed Above Micklegate Bar" と題して、また別の"首"達の写真が……

なお、"The Three Floors"のページの右側には、1階から3階までの展示へのリンクがある。リンク先では展示物の一部が写真で紹介されているのだが、"1st Floor"には(また)ヨーク公の"首"の写真が、"3rd Floor"には他の"首達"の別の写真がある。

もちろん他にも展示はある(ヨークの歴史紹介、過去にミクルゲイト・バーに住んでいた家族の紹介、Chain Mail armor がどんなに重いか知ることができる、冑をかぶってみることができる、古い独房を体験できる、等々)。それに、解説はおおむね真面目なのだが、上述の展示が強烈過ぎて、ちゃんと紹介しようという気が失せるのはいかんともしがたい(笑)。

ちなみに、ヨーク公リチャード以外にミクルゲイト・バーにさらされた人々は、

  • 1403 Sir Henry Percy ("Hotspur")

  • 1405 Sir William Plumpton

  • 1415 Lord Scrope (Henry Scrope, 3rd Baron Scrope of Masham)

  • 1461 Thomas Courtenay, 14th Earl of Devon

  • 1572 Thomas Percy, 7th Earl of Northumberland

  • 1663 Four of the Farnley Wood Conspirators

  • 1746 William Conolly(Connolly) and James Mayne (Jacobite Rebels)


公式サイトの Guestbook には、好意的なコメントが並ぶ一方、"You made my daughter cry and shes 14 years old the images are horrific!!!!!! Do something about it!!!!!!!"と怒りのコメントが寄せられていたりする(苦笑)。

* 3階の展示の一部の写真 : さらし首がたくさん……はっきり言って、趣味が悪いと思う。いや、一応真面目な展示なんだろうけど。
青いボードの真ん中には穴があって、顔を入れて写真撮影できるようになっている。つまりこういうこと↓ ……楽しいのか?
ボード1  ボード2 : 下には"I lost my head at Micklegate Bar(私はミクルゲイト・バーで首を失った)"と書いてある。そして、頭の上には烏が。

* Ghost Stories

ミクルゲイト・バーにまつわるゴースト・ストーリーも紹介されている。
1797年に、Gatekeeper の娘 Sarah がミクルゲイト・バーの鍵を失くしたために、父親は解雇された。結局鍵は見つからず、彼女のゴーストは、今も鍵を捜してミクルゲイト・バーをさまよっている……
英国人って本当にこの手の話が好きだよなー。

* 書き忘れていたが、ギフトショップもある。ショップのみに入ることも可能。

* The War Of The Roses, and The English Civil War : ばら戦争とピューリタン革命についての説明(ちなみに、正確には Wars of the Roses)

個人的に、ばら戦争についての説明が気に入った。特に次の部分。
in the 30 years from 1455 only about 60 weeks of active campaigning took place. Many 16th-century propagandists depicted the Tudor dynasty as restoring peace and prosperity after Yorkist usurpation.

1455年からの30年間で、実際に戦闘が行われたのは約60週のみである。16世紀の政治的宣伝者(propagandist)の多くは、テューダー朝が、ヨーク家の簒奪の後に、平和と繁栄を回復したと叙述した。(秋津羽 訳)


* Kings, Queens, and Micklegate Bar

ミクルゲイト・バーを通らなかった王として、リチャード一世とヘンリー八世が紹介されている。
ヘンリー八世が1541年にヨークを訪れた際、市のお偉いさん達は皆ミクルゲイト・バーで待っていた。しかし、ヘンリー八世はウォームゲイト・バー を通ったため、皆、橋を渡ってウォームゲイト・バーに急ぐ羽目になったとのこと。"great annoyance"と書かれていて、ちょっと笑った。

【Link】 Micklegate Bar Museum - Such as English nonsense! (Carpe diem のpsyさん):ヨークに旅行された際の記事をお書きになってます。写真あり。


Copyright(C)since2005 白い猪亭

リチャード三世博物館 2 [ヨーク]

リチャード三世博物館 1 > リチャード三世博物館 2 ]


リチャード三世博物館はモンク・バーの中にある。入り口はシティ・ウォールの内側。

←シティ・ウォール内側から見たモンク・バー

◇ 博物館の入り口
狭い階段を上って中に入る。階段の上の肖像画は少々目つき悪し。

◇ 博物館の目玉展示?:模擬裁判
リチャード三世のおっかない人形がある(この写真だとさほど怖く見えないんですが。単に私が見慣れただけ?)一緒に記念撮影している人もいる
実はこれは Mock Trial(模擬裁判)の様子で、リチャードは被告人席にいるという設定。容疑はもちろん甥2人("ロンドン塔の王子達")の殺害。約13分の音声解説が流れるそうだ。
このアトラクション(と言ってよいのか?)や展示を見せて、リチャードが有罪か否か、というか、王子達を殺害したのは誰か、を訪問者に考えさせるという趣向になっている。

同じ部屋には、タブロイド紙っぽく書かれたポスターが何枚も貼られている。
"裁判場"の360°パノラマ映像 (VR York より) QuickTimeで見れます

◇ 展示室(上階)

360°パノラマ映像 (VR York より) QuickTimeで見れます

◇ "Who Killed The Princes In The Tower?"というボード

ボード1  ボード2

王子達を殺害したのは誰だと思うか、出口で投票し、その結果がボードに書かれるらしい。Othersの欄が何とも(笑)

◇ 独房 Prison Cell

博物館内部には独房もある(少なくとも2つはあるようだ)。うち1つは、「世界でもっとも小さな独房」で、エリザベス一世時代のカトリックの国教忌避者(Recusant Catholic)Alice Bowmanが入れられていた、とのこと。

"DE-LUXE PRISON CELL With En-Suite Facilities" と入口に書いてある (^_^;) デラックスじゃないだろ!

独房内の"Medieval Loo" "Please do not use!"なんて言われなくても使いませんから!

360°パノラマ映像 (VR York より) QuickTimeで見れます

◇ 処刑室 Execution Chamber

最上階にあるらしい。入口の上に"Please Mind Your Head. One Villain At A Time."と表示がある(「頭に気をつけてください。一度に一名の犯罪者」)。ブラックなジョークではあるが、おそらく本当に入口が低くて中が狭いのだろう。↑の撮影時は閉鎖されていたようだ。

見えづらいが斧の写真

◇ ギフトショップ:目眩く(笑)グッズコーナー

360°パノラマ映像 (YORK360 より) QuickTimeで見れます:ここのリチャード人形は怖くない

360°パノラマ映像 (VR York より) QuickTimeで見れます(上の映像より小さい)

◇ 小劇場

リチャード三世によりつけ加えられたとされる最上階の部屋は、夏(8月)には小劇場(50名収容)として使われ、Michael S. Bennett氏が "An Audience with King Richard III" という一人芝居を行っている。他の場所でも行われているらしい。
Richard III Societyの会誌"Ricardian Bulletin (Winter 2005)"では厳しい批評↓がされていますが…(ページの真ん中あたり)

An Audience with Richard III

Geoffrey Wheeler viewed a recording of An Audience with King Richard III, a recording of Michael Bennett’s one-man show at York St John College.  He found it unconvincing and disappointing and doubted ‘if any of his contemporaries would recognise this petulant and whining individual, with more than an overtone of … Richard Wilson’s Victor Meldrew.’



リチャード三世博物館 1 > リチャード三世博物館 2 ]

Copyright(C)since2005 白い猪亭


白い猪亭

秋津羽

Author:秋津羽

カテゴリ
メニュー
最新記事
バックナンバー

2015年 11月 【1件】
2014年 12月 【1件】
2014年 11月 【1件】
2014年 08月 【1件】
2014年 04月 【2件】
2014年 03月 【1件】
2014年 02月 【1件】
2014年 01月 【1件】
2013年 12月 【2件】
2013年 11月 【2件】
2013年 10月 【1件】
2013年 09月 【1件】
2013年 08月 【3件】
2013年 07月 【1件】
2013年 06月 【1件】
2013年 05月 【1件】
2013年 04月 【5件】
2013年 03月 【5件】
2013年 02月 【5件】
2013年 01月 【1件】
2012年 12月 【2件】
2012年 11月 【2件】
2012年 10月 【2件】
2012年 09月 【4件】
2012年 08月 【2件】
2012年 07月 【3件】
2012年 06月 【1件】
2012年 05月 【2件】
2012年 04月 【1件】
2012年 03月 【1件】
2012年 02月 【2件】
2012年 01月 【6件】
2011年 12月 【1件】
2011年 11月 【1件】
2011年 10月 【3件】
2011年 09月 【1件】
2011年 08月 【3件】
2011年 07月 【2件】
2011年 06月 【3件】
2011年 05月 【4件】
2011年 04月 【1件】
2011年 03月 【3件】
2011年 02月 【1件】
2011年 01月 【4件】
2010年 12月 【2件】
2010年 11月 【5件】
2010年 10月 【4件】
2010年 09月 【6件】
2010年 08月 【5件】
2010年 07月 【6件】
2010年 06月 【1件】
2010年 05月 【4件】
2010年 04月 【3件】
2010年 03月 【6件】
2010年 02月 【8件】
2010年 01月 【8件】
2009年 12月 【2件】
2009年 11月 【15件】
2009年 10月 【5件】
2009年 09月 【3件】
2009年 08月 【3件】
2009年 07月 【1件】
2009年 06月 【1件】
2009年 05月 【5件】
2009年 04月 【1件】
2009年 03月 【12件】
2009年 02月 【9件】
2009年 01月 【6件】
2008年 12月 【3件】
2008年 11月 【1件】
2008年 10月 【7件】
2008年 09月 【1件】
2008年 08月 【10件】
2008年 07月 【10件】
2008年 06月 【4件】
2008年 05月 【1件】
2008年 04月 【1件】
2008年 03月 【7件】
2008年 02月 【2件】
2008年 01月 【5件】
2007年 12月 【1件】
2007年 11月 【1件】
2007年 10月 【3件】
2007年 09月 【2件】
2007年 08月 【6件】
2007年 07月 【2件】
2007年 06月 【2件】
2007年 05月 【2件】
2007年 04月 【9件】
2007年 03月 【3件】
2007年 02月 【6件】
2007年 01月 【3件】
2006年 12月 【8件】
2006年 11月 【4件】
2006年 10月 【7件】
2006年 09月 【27件】
2006年 08月 【5件】
2006年 07月 【8件】
2006年 06月 【9件】
2006年 05月 【8件】
2006年 04月 【7件】
2006年 03月 【8件】
2006年 02月 【10件】
2006年 01月 【7件】
2005年 12月 【11件】
2005年 11月 【5件】
2005年 10月 【7件】
2005年 09月 【19件】

検索フォーム
最近のコメント
Bookmark
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。