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英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

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「国盗人(くにぬすびと)」 野村萬斎 演出・主演 <再放送>

「国盗人」―W.シェイクスピア「リチャード三世」より (2007年)
主演・演出 野村萬斎
脚本 河合祥一郎



NHK BS2で今週末に放送される。「国盗人」は2009年12月にも上演(再演)されたが、今回放送されるのは、2007年6月~8月にかけて上演された1回目の舞台。2007年に放送された時は録画し損ねたので、再放送されて嬉しい♪



野村萬斎師主演・演出 「国盗人」 (2007年7月)
2010年1月9日(土) 0:50~3:50 NHKBS2 ミッドナイトステージ館
◇ NHK公式サイト
http://www.nhk.or.jp/bs/mdstage/



シェイクスピアの戯曲『リチャード三世』を下敷きとし、狂言の手法を用いて演出した舞台。狂言の演者のみならず、現代演劇で活躍する俳優さんも出演している。
戦乱の世の日本を舞台とし、ばら戦争を「白薔薇家」と「赤薔薇家」の対立に置き換えている。
萬斎師が演じるのは「悪三郎(リチャード三世)」。



リチャード三世 河合祥一郎 訳

国盗人

『リチャード三世』は多数の邦訳が出ているが、『国盗人』の脚本を書かれた河合祥一郎氏による訳(注釈つき)は『新訳 リチャード三世』 角川文庫



『国盗人』の単行本も出版されました。




【主な配役】



  • リチャード三世妃アン[杏] & エドワード四世妃エリザベス[王妃] & ヘンリー六世妃マーガレット[政子] & ヨーク公未亡人=リチャード達兄弟の母[皇太后]……白石加代子

  • クラレンス公ジョージ[善二郎] & スタンリー卿[右大臣] & リッチモンド伯ヘンリー[理智門]……今井朋彦

  • バッキンガム公[久秀]……石田幸雄

  • ヘイスティングズ卿[左大臣]……大森博史

  • エドワード四世[一郎] & 市長……山野史人



『リチャード三世』における役名 [『国盗人』における役名]





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「ヘンリー六世」3部作 上演予定(2009年-2010年)

今年(2009年)10月に、新国立劇場でシェイクスピアの「ヘンリー六世」三部作の上演があります。演出は鵜山仁氏。翻訳は小田島雄志氏。
ぴかちゅうさん、情報ありがとうございました。



戯曲「ヘンリー六世」3部作に続く作品が「リチャード三世」であり、「ヘンリー六世」と「リチャード三世」とをあわせて、第1・4部作と呼ぶ。





三十余名の俳優によるカンパニー形式で、各俳優が複数の役を演じるそう。
公演形態は一、二、三部を日替わりで上演するレパートリー上演方式で、土日などには二部連続や、三部一挙上演も検討中とのこと。





 《原作》 小田島 雄志 訳 (白水Uブックス:シェイクスピアの個人全訳が出ています)




そして、2010年3月には、さいたま芸術劇場で「ヘンリー六世」3部作の上演があります。蜷川幸雄氏演出の彩の国シェイクスピア・シリーズです。翻訳は、松岡和子氏、河合祥一郎氏の2人体制?



「ヘンリー六世」は本国でも上演が少ないようなので、興味のある方にとっては貴重な機会ではないでしょうか。一時期に2つ重なるとは驚きです。
残念ながら、私は観に行くのは難しそうなんですが……



【(ちょっと)関連記事】 『ヘンリー六世』 三部作


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いのうえmeetsシェイクスピア「リチャード三世」 WOWWOWで放送

いのうえmeetsシェイクスピア「リチャード三世」 (2008-2009)
主演 古田新太
演出 いのうえひでのり


翻訳 三神勲



2008年12月から2009年2月にかけ、大阪、仙台、東京で上演された舞台。
観たいと思っていた公演―psyさんの記事(ヘンリー@ワイドショー )を読んでかなーり観たくなった―が、WOWWOWで放送される。嬉しい!忘れずに確実に録画しなければ。



いのうえmeetsシェイクスピア「リチャード三世」 (WOWWOW公式サイト)
2009年5月23日(土) 12:00~15:20 WOWWOW
(2009年1月29日 赤坂ACTシアター)



* WOWWOWご加入はこちらから



* 原作本: リチャード三世 (三神勲 訳) 角川文庫クラシックス(旧版) 絶版

    ブックオフオンラインで探す
icon  古本市場で探す
icon

 注:(現在発売されている)新版の角川文庫の新訳リチャード三世は、河合祥一郎訳です。


 他の『リチャード三世』の翻訳本はこちら>>







サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 以前Webを彷徨った時に得た情報では、舞台上のモニターに台詞や解説、中継映像が流れたり(割とある演出なのかな?)、携帯電話やPCが出てきたり、バイクや銃が出てきたりするらしい。現代風の演出なのでしょう。
衣装は60年代のUK風?"サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド"のジャケット(左の画像)に似た感じ。悪くない、というか、結構好み。
でも、顔(メイク)は皆怖い(笑)。実際の舞台メイクは、パンフレットの写真ほど怖くなかったらしいけれど。



【Link】





【レビュー】





以下、個人的な注目点。
リチャードがハンバーガー食べてたというのが、すんごく気になる。もう少しちゃんとしたもの食えよ!もともと王族公爵で、国王になる/なったんだから。余計な心配をしてしまうじゃないか<意味不明
あとは"さわやかさが胡散臭い宝塚風若き金髪美青年"((c)psyさん)のヘンリーを確認すれば任務完了だな<違う



【キャスト】
リチャード3世 古田新太
アン 安田成美
スタンリー卿 榎木孝明
バッキンガム公 大森博史
ヨーク公妃(未亡人) 三田和代
マーガレット(ヘンリー6世妃) 銀粉蝶
エリザベス王妃 久世星佳
エドワード4世 久保酎吉 
クラレンス公ジョージ 若松武史
ヘイスティングズ卿 山本亨
リヴァーズ伯 天宮良
ウィリアム・ケイツビー 増沢望
リチャード・ラトクリフ 西川忠志
リッチモンド伯ヘンリー 川久保拓司
ドーセット侯 森本亮治
イリーの司教 他 逆木圭一郎
暗殺者 他 河野まさと
暗殺者 他 村木仁
ロンドン市長 他 礒野慎吾
看守、司令 他 吉田メタル
ジェイムズ・ティレル 他 川原正嗣
兵士 他 藤家剛




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「国盗人(くにぬすびと)」 野村萬斎 演出・主演 [鑑賞前]

「国盗人」―W.シェイクスピア「リチャード三世」より (2007年)
主演・演出 野村萬斎
脚本 河合祥一郎



2007年6月~8月にかけて上演された舞台。
いいなー観たいなーと思いつつ断念したのだが、早くもNHK地上波(教育TV)で放映される。とっても嬉しい \(^O^)/ 嬉しいよぉぉー(感涙)



野村萬斎師主演・演出 「国盗人」
2007年8月10日(金) 22:25~0:40 NHK教育テレビ 芸術劇場
◇ NHK公式サイト
http://www.nhk.or.jp/art/yotei/2006/20070810.html



シェイクスピアの戯曲『リチャード三世』を下敷きとし、狂言の手法を用いて演出した舞台。狂言の演者のみならず、現代演劇で活躍する俳優さんも出演している。
戦乱の世の日本を舞台とし、ばら戦争を「白薔薇家」と「赤薔薇家」の対立に置き換えているとのこと。
萬斎師が演じるのは「悪三郎(リチャード三世)」。
白石加代子さんが、なんと4役を演じる。さらに、今井朋彦さんは3役を演じる。



リチャード三世 河合祥一郎 訳
『リチャード三世』は多数の邦訳が出ているが、『国盗人』の脚本を書かれた河合祥一郎氏による訳(注釈つき)が最近出た(『新訳 リチャード三世』 角川文庫)。
萬斎師の『ハムレット』でも河合氏の訳が使われていた(『新訳 ハムレット』  角川文庫)。




【主な配役】



  • リチャード三世妃アン[杏] & エドワード四世妃エリザベス[王妃] & ヘンリー六世妃マーガレット[政子] & ヨーク公未亡人=リチャード達兄弟の母[皇太后]……白石加代子

  • クラレンス公ジョージ[善二郎] & スタンリー卿[右大臣] & リッチモンド伯ヘンリー[理智門]……今井朋彦


  • バッキンガム公[久秀]……石田幸雄


  • ヘイスティングズ卿[左大臣]……大森博史


  • エドワード四世[一郎] & 市長……山野史人



『リチャード三世』における役名 [『国盗人』における役名]





以下、(未見にも関わらず)舞い上がった駄文が続きます。読み飛ばしたい方はLink先リストへどうぞ



春にこの舞台のことを知り、狂喜乱舞した。野村萬斎さん主演・演出!凄い凄い。



リチャード三世は、本国では若い方が演じることもあるが、日本ではもっぱら、ベテランの"おじさん"役者さんが演じている。それは別に悪くないのだが、たまには若い方に「も」演ってほしいのである。かなり難しい役柄と思うので、役者さんの年齢が高くなりがちなのは理解できるのだけれど。
萬斎さんは、年齢からいってもキャリアからいっても到底"若手"とはいえないが、若々しいし、私の知る限りでは、日本の『リチャード三世』役者さんの中では圧倒的に若い。



単純に(演技力は当然として)、萬斎さんくらい細身で美形の役者さんが演じてくれると嬉しい、というのもある(笑)。前者がより重要。実を言うと、個人的には、年齢以上に体型が気になるくらいなのだ(上で散々年齢について書いたけれど)
史実ではリチャード三世は痩せていたと記録に残っているけれど、シェイクスピア劇はフィクションなので、史実と同じである必要はない(そもそも脚色しまくりだし)。でも、シェイクピア版リチャード三世も、絶対痩せていると思う。あの性格で太っている筈がないと思いません?<誰に訊いてるんだ!



ちょっと太めの役者さんとか、ガッシリ体型の役者さんが演じていると、私はとても違和感がある。ローレンス・オリヴィエのリチャード三世ですら、少々ガッシリしすぎな気がする(いえ、オリヴィエの演技は凄いけれど)。アル・パチーノやイアン・マッケランは無問題(注:あくまでも、私の個人的趣味です)



更に、"品がある"というのも重要。醜くても、粗野な振る舞いをしてもよいけれど、やはりどこかに品がないと!「いくら粗暴に振舞ってはいてもその下には青い血が透けて見えていて欲し」い((C)くみぞうさん)のです……



肝心の演技力の点では、萬斎さん、問題ないでしょう♪ これまでにもシェイクスピア劇をいくつも演ってらっしゃるので、その点からも期待大 ―これまでのシェイクスピア劇には 『オイディプス王』、『ハムレット』、さらに、シェイクスピア劇を狂言の手法で描いたものに、『法螺侍(『ウィンザーの陽気な女房たち』の翻案)』と『まちがいの狂言(『間違いの喜劇』の翻案)』がある。
コシノジュンコさんの衣装も楽しみ。



嗚呼、楽しみ~





◇ Link





◇ レビュー






野村萬斎師 関連書籍・DVD







「狂言劇場」その壱/野村万作+野村萬斎~「三番叟」「鎌腹」「川上」~
「狂言劇場」その壱
「三番叟」「鎌腹」「川上」


「狂言劇場」その弐
「狂言劇場」その弐
「鏡冠者」「髭櫓 カケリ入」「節分」「木六駄」
























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『ヘンリー六世』 三部作

『ヘンリー六世(第一部、第二部、第三部)』および『リチャード三世』は、シェイクスピア史劇の中で第1・4部作と呼ばれている。
第2・4部作は、『リチャード二世』『ヘンリー四世(第一部、第二部)』『ヘンリー五世』。物語の年代は第2・4部作の方が先だが、作品の書かれた年代が後なのだ。



『リチャード三世』と話がつながっていることだし、グロースター公リチャードもでてくるし、やはり一度ちゃんと読むべきか、と思い『ヘンリー六世』三部作を読んでみた。日本語で。







第二部の途中までは、突っ込みを入れながらも「フィクションとして」楽しく読んだ。
例えば、第一部の、テンプル法学院の庭で白ばらと紅ばらを手折る有名な場面(第2幕第4場)。たまに事実だと勘違いされてる方もおられるが、こんな芝居がかったことやる筈ない。ていうか、お芝居だから、芝居がかっていても当然。



問題(私にとって)は第二部の終わりから。



第二部第5幕でセント・オールバンズの戦が描かれる。話の流れからいって、第1次セント・オールバンズの戦。ここにリチャードが出てくる。
え、ちょっと待って。もう出てくるの?
リチャードまだ子供、というか、エドワード兄ちゃんだって子供だったはず。
実際の年を確認すると、1455年5月。リチャード2歳。2歳!



 Link :ばら戦争 第1期(1455-1464)



なんてこったと呆然としつつ、第三部に進む。
冒頭、ヨーク公は、リチャードが息子達の中で一番よく戦った、とか言っている。
うぉあぁああ。2歳だよ、2歳~



この時点で、既に私はまともな鑑賞はできなくなっている。以後は、完全に一人突っ込み大会と化した。……まあ、元々突っ込みは入れてたけれど。



[第三部・第1幕]



ウェイクフィールドの戦が描かれる。この戦でヨーク公は戦死(史実)。1460年12月のことだ。リチャード8歳



ここで、幼いラトランド伯(ヨーク公の息子)の殺害の場面がある(第1幕第3場)。
ラトランド伯エドマンドは、実際は、エドワードのすぐ下の弟で17歳。この戦いが初陣だった。彼もまた、父と共に戦死する。



兄弟の年齢順を入れ替えたことで、末子のエドマンドが伯爵位を持ち、兄(シェイクスピア版で)のジョージとリチャードが爵位を持っていない、という"ねじれ"が生じている。
幼子を殺したと描かれたクリフォード卿も気の毒。劇的効果を狙ってのことだとは思うが。



ついでに付け加えると(<ついでか!)、王太子エドワード(ヘンリー六世の息子)が第1幕第1場から出てくるが、彼の歳も実際より上にされている。王太子エドワードは、リチャードより1つ年下である



[第2幕]



モーティマーズ・クロスの戦(1461年2月)とタウトンの戦(1461年3月)が描かれる。リチャード8歳
シェイクスピアン・リチャードはここでも出陣している。ジョージも。



史実では、この頃、ヨーク家の下の子供達(リチャードと2歳上の兄ジョージ)は、難を避け、家族と離れ、ブルゴーニュ公国へ亡命させられている。この亡命生活は短期間ではあったが、リチャードに結構影響を与えたのではないかと個人的には思っている。が、それはまた別の話だ。



嗚呼、いくらなんでもあんまりじゃあありませんか、シェイクスピア御大。
『リチャード三世』で、うら若い未亡人(アン)をたぶらかす中年男のように描かれているのは、作劇上の都合ということで納得しても良い。フィクションだからね……たとえ歴史的事実だと誤解されようと。
ちなみに、ヘンリー六世王太子エドワードが戦死(17歳)したテュークスベリーの戦(1471年5月)の時、(史実の)リチャードは18歳。翌年、リチャードはアン・ネヴィルと結婚。この時リチャード19歳、アン16歳。若い!
でも、いたいけな Dickon 少年、ていうか、ちび Dickon (2歳!)をこんな風に描くなんて、いくらフィクションでも納得できないぞ。私は!
* Dickon は、Richard の愛称



史実では、タウトンの戦の後、エドワードがエドワード四世として即位する(1461年6月)。
戯曲では、第2幕と3幕の間でエドワードが戴冠しているようだ(戴冠式の場面はない)。



[第3幕]



ウォーリック伯、寝返り早っ(第3幕第3場)。
実際はエドワードに面目つぶされてから結構我慢している。えーと、エドワードがエリザベス・ウッドヴィルと結婚した後5年くらいは。色々あって、とうとう限界にきて反乱起こしたのだ。一度はエドワードと和解しているし。
そして、アンがウォーリック伯の長女で、イザベルが次女。実際と逆の設定なのか。うーん。



[第4幕]



この辺りでようやく、史実のジョージとリチャードが大人になる(十代の終わりから二十歳前後)。



エドワード兄ちゃん、弟(ジョージ)を引き止めなくても良いのか?すんなりウォーリック伯のところに行かせていいの?おーい(第4幕第1場)。



案の定(?)エドワード、ウォーリック伯にあっさり捕まる(第4幕第3場)。
リチャードが、軟禁されていたエドワードを助け出す。エドワードは狩に行くのを認められており、警備が手薄なのを狙ったのだ(第4幕第5場)。
カッコ良いとも言えるリチャードだが、これは創作。確かに一度エドワードはウォーリックに捕らえられている(1469年7月)が、その時は和解し、釈放されている。



森川久美さんの『天の戴冠』にも、リチャードが、ウォーリック伯側に軟禁されていたエドワードを助け出す場面がある。このエピソードの出典はどこなのだろうと思っていたのだが、シェイクスピアの『ヘンリー六世 第三部』だと分かったのは収穫だった。



 Link :ばら戦争 第2期(1469-1471)



[第5幕]



バーネットの戦(1471年4月)とテュークスベリの戦(1471年5月)が描かれる。リチャード18歳。
テュークスベリの戦の後、エドワード王太子はヨーク家の三兄弟に殺され、ヘンリー六世妃マーガレットは捕らえられ(第5幕第5場)、ヘンリー六世はロンドン塔でリチャードに殺される(第5幕第6場)。(注)
戯曲『ヘンリー六世』は、エドワード四世の復位で終わり(第5幕第7場)、『リチャード三世』へと続く。



注:当時の記録では、エドワード王太子は戦中に死亡したとされている。また、ヘンリー六世の殺害がグロースター公リチャードによるものという証拠はない。



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