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英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

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"Bob Dylan in Concert

"Bob Dylan in Concert: Brandeis University, 1963" は、『ザ・ブートレッグ・シリーズ第9集:ザ・ウィットマーク・デモ』と『ボブ・ディラン・モノ・ボックス』の購入特典CDである。



In Concert: Brandeis University 1963



日本では、国内盤『ザ・ウィットマーク・デモ』と『モノ・ボックス』の両者を購入して、応募券2枚を葉書に貼って応募すると、このCDがもらえる。

 >>未発表CD『Concert from 1963 at Brandeis University』を応募者全員にプレゼント! (http://www.dylan07.jp/)



しかし、今回、私は『モノ・ボックス』の購入は見送ることにしたので、それ以外で入手方法がないか調べてみた。どちらかというと、『ザ・ウィットマーク・デモ』よりも、このオマケCDの方に興味がある。



米Amazon では、このボーナスCDのみを出品している Seller がいたが、いささか高い。
 >> Bob Dylan In Concert: Brandeis University, 1963
(Amazon.com Market Place)

UK Amazon のボーナスCDのみの販売ページでは、品切れだった。

 >> In Concert: Brandeis University 1963 (Amazon.co.uk)
ebay には出品されてないかなーと確認したら、数点出品され、入札もされていた。のだが。



海外では、『ザ・ウィットマーク・デモ』か『モノ・ボックス』のいずれかを、米・英 Amazon 等の特定の shop で予約購入すると、"Bob Dylan in Concert: Brandeis University, 1963" がついてくる、という、太っ腹なキャンペーンが行われていたことを発見!
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
知らなかったよ!



ショックを受けつつネットをさまよっていたら、米Amazon では、まだ特典CDつきの販売が行われている(らしい)ことが分かった。Amazon.com Exclusive Bonus Edition と書かれたCDである。
通常盤との価格差は、"The Original Mono Recordings" は $13、"The Witmark Demos" はなんと $0.89 しか差がない(2010.11.3)。



The Witmark Demos: 1962-1964 (The Bootleg Series Vol. 9) (Amazon.com Exclusive Bonus Edition)


The Witmark Demos: 1962-1964 (The Bootleg Series Vol. 9) (Amazon.com Exclusive Bonus Edition)



The Original Mono Recordings (Amazon.com Exclusive Bonus Edition)


The Original Mono Recordings (Amazon.com Exclusive Bonus Edition)



Limited Quantity of Bonus Edition Available
  There is only a limited supply available of The Original Mono Recordings (Amazon.com Exclusive Bonus Edition) and once we run out of stock we will not be able to provide more. There is also a standard version of The Original Mono Recordings available without the Brandeis Concert disc.



との記述がある。"The Witmark Demos"の方も同様。数に限りあり。売り切れたら再販売はなし。



というわけで、"The Witmark Demos" の Amazon.com Exclusive Bonus Edition を早速注文した。他のミュージシャンの未発売CDと一緒に注文してしまったので少々到着が遅れるが、楽しみ~





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聖王女ジョアナのための音楽

Ensemble Joanna Musica(アンサンブル・ジョアンナ・ムジカ)のCD『In Monasterio Aveirensi - Música para a Princesa Santa Joana de Aveiroアヴェイロの修道院で - 聖王女ジョアナ・デ・アヴェイロのための音楽)』



15世紀ポルトガルの王女サンタ・ジョアナ・プリンセサ (聖王女ジョアナ Santa Joana Princesa 1452-1490)にまつわる音楽。



In Monasterio Aveirensi
In Monasterio Aveirensi



Ensemble Joanna Musica(アンサンブル・ジョアンナ・ムジカ)
Mário Marques Trilha(マリオ・マルケス・トリリャ)(指揮)


(Numerica : NUM1183)



>>HMVオンライン



録音:Museu de Aveiro(アヴェイロ美術館), 2009年3月 53' 10"



ジャケットは、サンタ・ジョアナ・プリンセサの肖像画(アヴェイロ美術館所蔵)。



【リンク】

Ensemble Joanna Musica のサイト


・Ensemble Joanna Musica の演奏 (リンク先はYouTube)





サンタ・ジョアナ・プリンセサ(聖王女ジョアナ)(1452-1490)は、ポルトガル王アルフォンソ五世(1432-1481 在位1438-1481)の長女で、ジョアン二世(1455-1495 在位1481-1495)の姉である。



彼女は早くから修道女になりたいとの希望を持っていた。しかし、弟のジョアン王太子(後のジョアン二世)に次ぐ王位継承権を持っていたため、その願いは許されなかった。
王太子に長男が生まれた1475年に、彼女はドミニコ会の修道院に隠棲した。ただし、修道女として誓いを立てたわけではなく、その後も何度か宮廷に呼び戻された。



縁談話はいくつかあった―1472年に神聖ローマ皇帝の後継者マクシミリアン(後のマクシミリアン一世)から、1485年にフランス王シャルル七世から―が、彼女はいずれも拒んでいた。



1485年、妃に先立たれたリチャード三世が、ポルトガルに使節団を派遣した。リチャード自身とジョアナ王女、そして、リチャードの姪エリザベス・オブ・ヨークとジョアン二世の従兄弟にして義弟であるヴィゼウ公・ベジャ公マヌエル(後のポルトガル王マヌエル1 世)との二重結婚の交渉のためである。
同年8月、交渉はまとまりかけた、というか、ジョアナ王女の決断を待つばかりとなったようだ。この時の王女について不思議な話が伝わっている。






ジョアナ王女は夜の祈りと瞑想のために退席し、美しい青年が、リチャードは生者の中から去ったと告げる幻もしくは夢を見た。翌朝、彼女は弟である国王に返答した。もしリチャードがまだ生きているならば、彼と結婚するためにイングランドに行きましょう。彼が実際に亡くなったのなら、二度と自分に結婚を強いないようにと。
その数日後、ボズワースの戦い(1485年8月22日)でリチャード三世が斃されたという知らせがポルトガルに届いたという。



ジョアナ王女は生涯結婚せず、弟のジョアン二世には助力をし続けた。
王女の死後には奇跡が起こったと伝えられている。彼女は1693年に福者の列に加えられた(Santa Joana=聖ジョアナと呼ばれるが、聖人ではなく福者である)。
王女の隠棲した修道院の建物は、現在アヴェイロ美術館となり、王女の墓も美術館内にある。



【リンク】




ルトガル王家との縁談
 (psyさんの Carpe diem 内)



The Portuguese Princess's Dream (Richard III Society 内)





このCDの発売を知ったのは2009年7月のこと。
歴史オタクとして心惹かれたものの、別にこの王女様のファンというわけではなく、購入するか否か数か月悩んだ(悩み過ぎ)。しかし、


彼女に関連する曲を編んだCDなんてもう出ることはないだろう

 ↓

もし出ても入手できないくらいレアに違いない

 ↓

てか、このCDも早く買わないと入手できなくなるって(注:この手のCDは廃盤が多い)

 ↓

やっぱ買うしかないだろ!ポルトガルのCDもってないし!



というわけで、HMVに注文した。
途中「品切れ」報告があり入手できないかと思ったが、先月CDが届いた。めでたし。



一聴して不思議な感じがした。なんとなく違和感がある、というか、耳慣れない響きと言った方が正確か。この王女が不思議な人だからか?イベリア半島だからか?(スペイン・ポルトガルの演奏は私はほとんど聴いたことがない)と首をかしげながら聴き……3回ほど聴いた時、ふと収録曲を見て、自分の感じた違和感の原因に気がついた。
なお、収録曲は以下のとおり。



David Perez (1711-1778) Missa de Santa Joana
ダヴィド・ペレス(1711-1778):聖ジョアナのミサ



Soror da Piedade (séc. XVIII) Discurso de 1 Tom
ソロル・ダ・ピエダデ(18世紀):ディスクルソ第1旋法



José Joaquim dos Santos (1741-1801) Calenda de Santa Joana Princesa
ジョゼ・ジョアキン・ドス・サントス(1741-1801):聖王女ジョアナのカレンダ



Anónimo (sec. XVIII) Respónsorio de Santa Mafalda
不詳(18世紀):聖女マファルダのレスポンソリウム



Mário Marques Trilha(1969-) Musica per Joanna
マリオ・マルケス・トリリャ(1969-):ジョアンナのための音楽



……王女の生きてた当時の曲じゃないじゃん!18世紀の曲ばかり。(大雑把に言うと)古典派の時代。唯一の例外は最後の曲で、指揮者のマリオ・マルケス・トリリャの曲―20世紀。
どうりで耳慣れないわけだよ。てか、もっと早く気づけ、自分!


そういえば、注文時に曲の内容をちゃんと確認していなかった……この手の歴史上の人物をモチーフにしたCDは普通当時の曲を収録しているので、このCDもそうだと思い込んでいたよ。15世紀ポルトガルの音楽が聴けると楽しみにしてたのに。ちと残念。





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「フォザリンゲイ Fotheringay」 2

[ 「フォザリンゲイ」 1 > 「フォザリンゲイ」 2  ]



この曲で歌われているのは、スコットランド女王メアリ(1542-1587)の処刑直前のことである。彼女は、スコットランドで廃位された後、イングランドに亡命(スコットランド王位は1歳1ヶ月の息子ジェイムズが継いだ)。イングランドでの19年近くにわたる軟禁―という言葉から想像されるよりは自由な生活―の後に、フォザリンゲイ城で処刑された。エリザベス一世治世のことだ。



以下、私の適当訳。
元の英語の歌詞は、Fotheringay Fairport Convention lyrics で検索していただければ分かると思う。また、前記事で紹介した動画(Fotheringay)にも歌詞が掲載されている。





何度、彼女は城の窓から外を眺めたことだろう
何度、日の光が過ぎ行くのを見つめたことだろう.囚われた壁の中で
彼女の呼びかけに応える者もなく


黄昏時は夕陽が小さくなると共に過ぎていく
寂しい一瞬に、残り火も消え去り
最後に若鳥たちが飛んで行く


彼女の貴い自由な日々は、ずっと昔に奪われて
閉じ込められた扉の奥で無意味な年月を送ることとなった
けれど、この日々はもう続かない


明日のこの時刻、彼女は遠く離れたところにいるだろう
この島々より、寂しいフォザリンゲイより、遥か遠くに
この島々より遥か遠く、寂しいフォザリンゲイへ





最後のフレーズ(英詩)が正確に分からない。CDを購入すれば歌詞が掲載されているのだろうか?御存じの方がおられたら是非お教えいただきたいです。

Tomorrow, at this hour, she will be far away
Much farther than these islands, or the lonely Fotheringay


ラストが "or the lonely Fotheringay" なのか "for the lonely Fotheringay" なのか。



"for the lonely Fotheringay" ならば、明日フォザリンゲイに向かう、ということのように思うが、"far away"、"Much farther"というにはちょっと大袈裟な気がする。それに、史実では彼女は処刑の決定された裁判の前に、既にフォザリンゲイ城に移されていた。曲の全体像からすると、(処刑されて)「彼の世/天国/神の国」に向かうと暗示しているのではないのだろうか。でも "for" と歌っているようにも聞こえるんだよなー。



【追記2】 2009.10.19
"for the lonely Fotheringay" が正しいとのことです。清水祥太(きよみずしょうた)さんがコメント欄でお教えくださいました。清水祥太さん、ありがとうございました。
……追記ここまで……



"these islands"の意味するところもよく分からない。一瞬、ブリテン島とアイルランドのことかとも思ったが、それでは意味をなさない気がする。フォザリンゲイの地/城を島々にたとえている?とも思ったがそれもイマイチ……「此の世」の暗喩とか?
だ、誰か……お分かりの方がいらっしゃったら教えてください。お願いします m(__)m



【追記1】
"these islands" その他に関して、Leiさんが示唆に富むコメントをくださいました。

ほとんど「フランス人」の彼女にとっては、スコットランド(イングランドというとらえ方でも)は「島々の国」なんだと思います。these
Islandsがブリテン島とかアイルランド島とか大きな島も含めて考えているのかもしれませんが、スコットランドの領地としては、Hebridesには
沢山島がありますし、Orkneyも島々でなってますよね。
もうひとつ私の想像ですが、

those embers will be gone

は彼女の華麗な恋愛歴も過ぎてしまった熱情と書かれているような気がしますし

the last of all the young birds flown

のyoung birdsは、若い愛人達を意味するのでは?

Leiさん、ありがとうございました。
……追記ここまで……



[ 「フォザリンゲイ」 1 > 「フォザリンゲイ」 2  ]




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「フォザリンゲイ Fotheringay」 1

[ 「フォザリンゲイ」 1 > 「フォザリンゲイ」 2  ]



本日はリチャード三世の557回目の誕生日です!陛下、おめでとうございます。



今回は、リチャード三世生誕の城、フォザリンゲイ城に関する話。とは言っても、リチャードともヨーク家とも無関係である (^_^;)



大分前のことだが、「フォザリンゲイ Fotheringay」という曲があることを知った。 UKのフォーク・ロック・グループ、フェアポート・コンベンションの曲である。





きっかけはYahoo!知恵袋。正確に言うと、拙ブログの記事(Happy Birthday Richard! ―フォザリンゲイ―)がYahoo!知恵袋からリンクされているのに気づいたこと。
下記の質問に対する回答で、何と私の記事が引用されていて、ちょっとビックリした。ていうか、「フォザリンゲイ」なんて曲があるのか!<大興奮

この言葉がわからないので、教えて欲しいです。どなたかお願いします。 (Yahoo!知恵袋)



この言葉がわからないので、教えて欲しいです。どなたかお願いします。

fotheringay=フォザリンゲイという言葉は、どういう意味でしょうか?英和辞典にも出ていません。ドイツ語みたいな雰囲気なのでドイツ語も調べてみましたが、やはり出ていません。


フェアポート・コンベンションというフォーク・ロック・グループのベスト・アルバムにも入っている曲ですし、のちにメンバーのサンディ・デニーが脱退後にこのfotheringay=フォザリンゲイというグループを結成しました。


上司がこの昔はやったフェアポート・コンベンションを聞いているのですが、このfotheringayとはどういう意味なのか尋ねられました。「後で調べておきます。」と答えたのですが、未だにわからずに困っています。どなたか教えて下さい。



これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラー
フェアポート・コンベンション、名前は知ってるぞ。曲も聞いたことあるぞ(1曲だけ)。「時の流れを誰が知る Who knows where the time goes」。SHM-CDと通常CDが入った2枚組のコンピレーションCD『これがSHM-CDだ!ロックで聴き比べる体験サンプラー 』(←)に入っていた。割と好みだった。



What We Did On Our Holidays
当然ながら「フォザリンゲイ」が気になり検索した。アルバム『What We Did On Our Holidays
』収録。


想像していた通り、スコットランド女王メアリをモチーフにした曲だった。まあ、リチャードの曲とか、ヨーク家関連の曲とかを期待していた訳ではありませんよ……ええ。
一般的には、メアリ女王の方がリチャード三世より人気あると思うしね。


「フォザリンゲイ」はこちら↓で聴くことができる / 

Fairport Convention - What We Did On Our Holidays - Fotheringay では少しだけ視聴可能



なお、このVideoで使われている写真はウェールズのチェプストウ城 Chepstow Castle とのこと。

フォザリンゲイ城は現存しないから……





美しい曲である。ボーカルのサンディ・デニーのオリジナルとのことだが、トラディショナル・ソングのような雰囲気がある。
私は実はメアリ女王はあまり好きではない(可哀想だとは思うが、世間一般の人が思うだろう理由とは違う)。でもこの曲は気に入ったので、ダウンロード購入して愛用の iPod にも入れた。今も時々聞いている。



[ 「フォザリンゲイ」 1 > 「フォザリンゲイ」 2  ]





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Congratulations, Dylan♪ - 永遠の吟遊詩人 ピューリッツァー賞(特別賞)受賞

リチャード三世に関係ない記事はなるべく書かないことにしているのだけれど……凄いニュースがあったので。



Bob Dylan Wins Pulitzer Prize

ピューリッツァー賞!ディランが!
ニュースを見て目が点になり、エイプリル・フールはとっくに終わったよな、とか思ってしまった<罰あたりな奴
とりあえず、おめでとうございますm(__)m……御本人が喜んでいるかどうか、よくわかりませんが。いえ、きっと嬉しいのは嬉しいだろうけれど、同時に困ったと思っていても全く不思議はないからなーこの人の場合。



The Pulitzer Prize Winners - 2008  > SPECIAL CITATION :ピューリッツァー賞公式サイト(2008年受賞者)

A Special Citation to Bob Dylan for his profound impact on popular music and American culture, marked by lyrical compositions of extraordinary poetic power.



【ニュース記事】



米ピュリツァー賞、ボブ・ディランに特別賞 CNN.co.jp
ボブ・ディラン、ピュリツァー特別賞を受賞 AFPBB News
 いまだに「フォーク歌手」って書かれてるよ、ディラン


ボブ・ディラン、遂にピューリッツァー賞を受賞 Yahoo!ニュース
 こちらでは「ロック歌手」



Bob Dylan Wins Honorary Pulitzer Prize Billboard.com(英語)






◆ 先月、ディランの画集が発売された。昨年から今年にかけてドイツで開催されたディランの絵画展"Bob Dylan: The Drawn Blank Series"に合わせて出版されたようだ。10年以上前(1994年)にも画集が出たのだが、そちらは絶版・入手困難となっているので、嬉しい。
数日前に注文し、届くのを待っているところ。



Bob Dylan: The Drawn Blank Series
Bob Dylan: The Drawn Blank Series



Amazon(日本)  Amazon(米)



ハードカバー 287ページ カラー 定価 $60(割引あり)
ISBN-10: 3791339435 ISBN-13: 978-3791339436



【Link】 世界初となるボブ・ディランの絵画展、ドイツで開催 (AFPBB News)




◆ 今気になるのは、映画"I'm Not There"。日本で4月26日から公開されるんだ!知らなかった。見逃さないようにしないと!



【Link】
アイム・ノット・ゼア:公式サイト

I'm Not There:公式サイト(英語)





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