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英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

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『リチャード三世』 インディペンデント映画(2005)

リチャード三世 Richard III
UK 2005年 インディペンデント映画 55分



Maximilian Day 監督・脚本. Jamie Martin プロデューサー.
Jamie Martin (リチャード三世). Richard Hawley (ヘイスティングズ卿).
ポートベロー・フィルム・フェスティバル Portobello Film Festival 最優秀監督賞受賞(2005年)



舞台は現代の英国、ブライトン。建築プロジェクトを巡るギャングの抗争に置き換えた作品とのこと。
やはり現代を舞台にするとギャング / マフィア物になるのか……



Richard III Productions by Red film (Red Film Ltd. 公式サイト内):短いTrailerが観れる



Richard III (2005) :IMDb




ヘイスティングズ役の Richard Hawley 氏は、『バスカヴィル家の犬 』(2002)に、Clayton 役で出ていたとのこと。なんと、リチャード・ロクスバラ&イアン・ハートのBBCホームズじゃありませんか!でも、Clayton って誰だっけ?と原作引っ張り出して調べたら、ロンドンの辻馬車の御者だった。ロクスバラ・凶悪・ホームズに締めあげられてた人か(注:正典のホームズはそんなことはしない)。
ヘレン・ミレン主演の『第一容疑者』シリーズ(刑事役)や、『ラブ・アクチュアリー』(副首相役)にも出演とのこと。



LINK: リチャード三世 関連映画




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『リチャード三世』 インディペンデント映画(2008)

リチャード三世 Richard III
米 2008年 インディペンデント映画



Scott Anderson 監督・プロデューサー・脚本. David Carradine 製作総指揮
Scott Anderson (リチャード三世). David Carradine(バッキンガム公).
ヒューストン国際映画祭 WorldFest-Houston(2007年)2部門で Platinum Award 受賞(初監督賞、作曲賞)



Basilisk Films - Shakespeare's Richard III :公式サイト. Trailer(予告編)が観れる.



Richard III (2008) :IMDb



公式サイトの解説によると、舞台は現代のロサンゼルス(ハリウッド)のようなのだが、現実のハリウッドとは一味違う。英国の昔のスタジオ(映画スタジオ?)の分派であるヨークとランカスターのファミリーが、マフィアの様に街を支配しており、両者が頂点に立とうとして争っている。
銃は禁止されており、権力者達は闘技場で争いを解決している。高位の者は皆、決闘の掟(code duello)により、殺すか殺されるかだと考えている。彼らは不名誉よりも死を選ぶ。女たちも男たちと同様に危険で大胆で残忍である。
このような背景の元、リチャードはライバルを全て除いて王になろうとする。




登場人物の人種は様々で、例えば、アン王妃はアジア系(韓国出身の女優さんらしい)、スタンリー卿は黒人、ロサンゼルス市長はメキシコ系。



……それは良いのだけれど、 Trailer 観ると、何だか凄く濃いんですが。"エドゥアルド、ホルヘ、リカルド"みたいな感じ。最初観た時は呆然としましたよ、私は。



映画自体は結構面白そうなんだけど……でも、でも、こんなリチャード三世は私は嫌だ(涙)
インディペンデント映画だから、日本には来ないでしょうけれど。



ところで、バッキンガム役の David Carradine 氏、見たことある顔だと思ったら、『キル・ビル』のビル役の人だ。市長役の Danny Trejo 氏は『スパイ・キッズ』の叔父さんじゃないか。『デスぺラード』にも出てたな。
監督・プロデューサー・脚本兼リチャード三世役の Scott Anderson 氏、本業は獣医さんだそうです。



リチャード三世 関連映画(サイト内関連記事)



【Link】 野望、強欲、色欲、背信、殺人・・・ようこそハリウッドへ! (Carpe diemのpsyさん)




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ハルモニアムンディ50周年記念ボックス

昨年から古楽CDをちょくちょく買うようになったのだが、年明けにとうとう大物を購入してしまった。


Harmonia Mundi 50: The Fiftieth Anniversary Boxed Set

29枚、50作品。紙ジャケ仕様のBOXセット。解説のCD-ROMつき(英語)。
BOXに「音楽ひとすじ五十年」とか書いてあるのが、ちょっと微笑ましい。



Tower:曲目紹介あり。この記事を書いている時点で在庫あり 品切

Amazon(日本):試聴できます。新品品切

HMVicon:品切だが、曲目紹介あり

Amazon(米)

Amazon(UK)



このBOXのことは以前から知っていたのだが、枚数の多さに尻ごみしていた。でも内容を見ると、気になるCDや、買おうかどうしようか迷っていたCDが結構ある。



[CD4] フォークソング集/アルフレッド・デラー&マーク・デラー
[CD7-CD9] バッハ:マタイ受難曲(全曲) (録音:1984年)/ヘレヴェッヘ(指揮)
[CD9] バッハ:音楽のささげものBWV1079/モロニー(Cem)、スィー(Fl)、ハロウェイ(Vn)、リンデン(Vc)、クック(Cem)
[CD14] ビーバー:ロザリオのソナタ/アンドルー・マンゼ(Vn)、リチャード・エガー(Cem)
などなど(ビーバー:ロザリオのソナタは抜粋だが)



聴いたことがなく、聴きたいと思っていた団体や歌手もたくさん。
アノニマス4、フレットワーク、クレマンシック・コンソート、アンドレアス・ショル……
アンサンブル・オルガヌム、ウェルガス・アンサンンブル、ベルリン古楽アカデミーあたりは聴いたことあるけど、他の作品も聴いてみたいなあ。うーん。
でも、古楽以外も入ってるんだよなー。CD20までで良いのだけど。それに、歌劇にはあまり興味ないし……



しばらくグルグルと悩んでいたのだが、偶然UKのshopで安く売られているのを見つけてしまった(内容と枚数を考えると国内のshopでも十分安いと思うが、更に安かった)
古楽以外もあるけど、こんな機会でもなければ聴かないだろうから良いかもしれない。歌劇も自分ではなかなか買わないだろうし。1日1枚聴けば1か月で聴き終わる筈!<乱暴な計算(汗)
……自分がクラシックのBOXセットを買うなんて、1年前には想像もしていなかったよ。



結果としては大正解だった
数枚聴いただけで十分元が取れたと思ったのだが、その後も素晴らしい&好きな演奏のCDが何枚もあった。古楽に興味を持ち始めて早い時期に、このようなBOXに出会えたのは幸運だと思う。微妙に売れ筋を外した選曲が多いような気もしないではないのだが(笑)





で、今度はこんなものが……




icon
icon


ドイツ・ハルモニア・ムンディ(DHM)50周年記念ボックス(50CD)



1回のみ限定で再発するそうです。6月中旬過ぎに発売。予約受付中♪


HMV
icon:曲目紹介あり→発売前に完売!→予約受付中

Tower:曲目紹介あり
→Towerも完売!(4/21時点)→予約受付中

Amazon(日本)

Amazon(米)


2008年4月22日発売→6月中旬過ぎに再発!

古楽のみ50CDのセット
ただし「1960年~1970年初頭にかけては古楽復興過渡期のため、正確なピリオド楽器を使用していない録音が一部ございます」とのこと


50枚!「激安!」やら「驚きの超破格」やら書かれていて、確かに凄ーく安い。1枚100円ちょっと。
どどどどど、どうするよ、どうするよ、自分。数分間悩んだものの、とりあえず予約するのは止めにした。でも買っちゃいそうな気がするー
上のHarmonia Mundi (France)のBOXと比べると、そそられる作品は少ないのだが、そのうち買おうと思っていたものもあるんだよなー



追記 (2008.4.17):結局Towerで予約しました(汗)→4.20に到着


気になるもの

[Disk3] バッハ:ゴルトベルク変奏曲 グスタフ・レオンハルト(cemb) 1976年(3回目の録音)

[Disk4] バッハ:音楽の捧げ物 シギスヴァルト・クイケン(Vn) バルトルド・クイケン(Fl-tr) ヴィーラント・クイケン(gamb) ロベール・コーネン(cemb)

[Disk9~10] バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲 鈴木 秀美 (Vc&6番はチェロ・ピッコロ) 1995年(1回目の録音)

[Disk31~32] モンテヴェルディ:『聖母マリアの夕べの祈り』(全曲) コンラート・ユングヘーネル(指揮&リュート) カントゥス・ケルン コンチェルト・パラティーノ

[Disk34] パレストリーナ宗教合唱作品集 アンサンブル・ジル・バンショワ コルマー少年合唱団 バーゼル・スコラ・カントゥルム

[Disk37] 無秩序の喜び~17世紀英国の2声部のコンソート ペドロ・メメルスドルフ(Bfl) アンドレアス・シュタイアー(cemb)
など



プロ・カンツォーネ・アンティクァやコレギウム・アウレウムも、古いけど聴いてみたい……



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エリザベス:ゴールデン・エイジ

今日ようやく観に行ってきた。面白かった~♪
ケイト・ブランシェットは相変わらず美しいし、ジェフリー・ラッシュ(ウォルシンガム)は出ずっぱりだし、クライヴ・オーウェン(ウォルター・ローリー)は、『キング・アーサー』より断然良かった!
って、公開前にトレーラーを見て書いたのと同じじゃん(汗)。




エリザベス : ゴールデン・エイジDVD
【追記】 DVDが発売されました!

エリザベス : ゴールデン・エイジ



感想とまではいかないが、とりあえず感じたことをつらつらと。





ストーリーは例によって色々と脚色されているのだろうが、それは構わない。歴史フィクションだから。2時間、ストーリーに引き込まれてあっという間だった。



衣装が綺麗(前回より更に)。アルマダの海戦は迫力があり、満足。お馬さんが無事陸に泳ぎつけたのか気になったというのは内緒<おいおい



メアリ・スチュアート役のサマンサ・モートンは、ちょっと私のイメージとは違ったのだけれど、監督のイメージはこんな風なのかー。



映画が始まって間もなく、フォザリンゲイ城という文字を画面に見て、ひそかに興奮した。我ながらちょっとどうかと思う(汗) 外観があまり映らなかったのが残念だが、現存してないからな、仕方がない。



ウォルシンガムの家族が出てきて、ちょっとびっくりした。前作でウィリアム・セシルを早々に引退させてしまったので、物語におけるウォルシンガムの比重が大きくなったのかも。



字幕は今回もなっちゃんで、ドキドキしながら観ていたのだが、前回のようなとんでもない訳はなかったように思う……私が見逃し(聴き逃し)ただけかもしれないが。"I have no master."は、「夫は持たない」になっていたけど、前後の流れからいって必ずしも誤訳とは言えないでしょう。



祝日のせいか、映画館はとっても混んでいたのだけれど、『エリザベス』は空いていた。何故だ……明日で公開終了だというのに(危うく観逃すところだった)。逆か、人気がないからもう終了になっちゃうのか?(涙)




 エリザベスDVD廉価版発売!
エリザベスDVD

復習のために前作のDVDを観たのだが、途中、あった筈の場面がない(汗)。1ヶ所でなく、何ヶ所も。あれ、削られてる?そんな馬鹿な。第一、私は前作は映画館では観ておらず、TVとDVDでしか観ていないのだ。
前作は、映画を観てからしばらくして小説(映画のノヴェライズ)エリザベスを読んだ。それから更に数年経っている。このノヴェライズ本、映画にない場面があったり、映画と違う展開になっていたりする。どうやら、小説にあって映画にない場面を脳内補完したらしい。どうなってるんだ、私の脳ミソ。



注:ノヴェライズ本自体は面白かった。でも、米・英Amazonのreviewを見ると、映画と内容が違う!と怒っている人が複数いて、ちょっと笑った。



今回の作品も、ノヴェライズ本エリザベス:ゴールデン・エイジ
が出ている。作者は前作と違う人。読もうかどうしようか悩むなー。



エリザベス
エリザベス:ゴールデン・エイジ




今日は、デイヴィッド・シューリスさんの45回目のお誕生日でした。おめでとうございます!
昨年は、"それでも生きる子供たちへ"で(時間は短いけど)御姿を拝見できて嬉しかった。ハリポタは何となく観に行かなかったのだけど。"The Inner Life of Martin Frost"日本に来てくれないかなー。





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「ボズワースの戦」という名のワイン

偶然見つけてしまった。
以前、Mlle C さんのブログで、ブルゴーニュ女公マリーの名を冠したビールがあるのを知ったが、Battle of Bosworth などというお酒(ワイン)があるとは思わなかったよ。



オーストラリアは McLaren Vale のオーガニックワインである。何故、オーストラリアでボズワース?と疑問に思ったが、ボズワースさん家のワインだからであった。ひょっとして先祖がボズワースの戦で戦ったのか?とか、妄想をふくらませてしまったじゃないか (^_^;) ボズワースさん一家は、1840年代末からブドウ作りをしているとのこと。





The White Boar: 白ワイン。猪マークはない。惜しい!<何が
The War of the Rosé: ロゼワイン。本来なら The Wars of the Roses と複数形になるところだが、ロゼ(Rosé)だから単数形にしたのでしょう。こちらも薔薇の絵などはなし。



日本では扱っているところはないかもしれない。



公式サイト: Battle of Bosworth Wines - Mclaren Vale





追記(2008.5.8):オーストラリアの「LifeStyle FOOD」というTV番組でのインタビューを見つけた(2008年3月の放送)




ちなみに、ブルゴーニュ女公マリーのビールはこちら▽



Duchesse de Bourgogne(ドゥシェス・ド・ブルゴーニュ)



ベルギー・西フランドルのヴェルハーゲ醸造所(Brouwerij Verhaege)のビール
  >>
ヴェルハーゲ醸造所について



ラベルが素敵。フルーティな味らしいです(私は飲んだことないので…)



神聖ローマ皇帝カール五世(ブルゴーニュ女公マリーの孫)のビールはこちら▽



Gouden Carolus(グーデン・カロルス・クラシック)




Gouden Carolus Ambrio(グーデン・カロルス・アンブリオ)





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リチャード三世のコイン(レプリカ)

リチャード三世のコインのレプリカは、UKのshopから数種類販売されている。



【関連記事】
リチャード三世のコイン(遺物)
中世イングランドの通貨





Richard I & Richard III Coin Pack: Westair Reproductions Ltd. 製
  拡大画像



リチャード一世のペニー銀貨と、リチャード三世のエンジェル金貨のレプリカ。一番良く見かけるのがこのセット。
いずれも、オックスフォード大学 Ashmolean Museum 所蔵のコインの複製。ピューター製。



Westair Reproductions の shop のリストからは消えている。業者向けのページでは、リチャード三世のエンジェル金貨のみ(と、リチャード1世のペニー銀貨のみ)で掲載されているので、もしかすると商品の入れ替え中なのかもしれない。画像はこちら>> Richard III Angel  拡大画像



◇ リチャード三世のフィギュアもある(ピューター製) Richard III in Armour
 兜の上に冠をかぶっていたり、戦斧を持っていたり、意外と凝っている。



Richard III / Edward IV Coin Set: Pewter Replicas 製



リチャード三世とエドワード四世の銀貨のレプリカ。ピューター製。
リチャード三世のグロート(Groat)、エドワード四世のグロート、エドワード四世のハーフ・グロート、リチャード三世のペニーの4種類。



◇ リチャード三世の頚章のレプリカ Richard III Collar



◇ 猪のバッジ(徽章) Wild Boar



Richard III Gold Angel: Dorchesters 製 エンジェル金貨のレプリカ



Richard III Groat: Dorchesters 製 グロート銀貨のレプリカ
 





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リチャード三世のコイン

もう何年も前になるが、リチャード三世のコインを入手できないか調べたことがある。ローマ時代のコインは割と手頃な値段で買えるようなので、中世のコインも買えるだろうと思ったのだ。

……浅はかであった。



海外のサイトで販売されているのは見つけたものの、ね、値段がっ (@_@) 1000とか2000とか3000とか。もちろん単位は円ではない。ドル、ユーロ、もしくは、ポンド。

はぁ?ゼロの数合ってんの、これ<合ってます 1500ポンドあったらイギリスに旅行に行けるよ。コイン1枚で英国旅行をどうぞ<支離滅裂



以前にどこで見たかは忘れてしまったが、こちらのサイトに書かれているファージング銀貨(Farthing=1/4ペニー、最小額の貨幣)の目安価格(Guide Price)は、Fine(摩耗してあまり状態が良くない品)で£750、Very Fineで£1600。






金貨でなく銀貨で、はっきり言って造りも荒い。のに、なんでこんなにするんだ?と思ったが、わずか2年の治世で、しかも戦に負けて王朝が代わったのだから、数がかなり少ない筈。高額になって当然だ。そこまで思い至らなかったよ orz

国王の肖像画が描かれているわけでもない(言っては悪いが)粗雑なつくりのコインに、そんな金額を払うことはできない。私は、泣く泣くあきらめたのだった。肖像画が描かれた美麗なコイン(存在しないけど)なら買うかと問われたら困るけど。お値段が……



【関連記事】

中世イングランドの通貨

リチャード三世のコイン(レプリカ)





リチャード三世のグロート銀貨 (4ペンス): Very Fine 解説によると、$2600で落札(2005年)。15%の手数料を含めると$2990だそうです (@_@)



リチャード三世のグロート銀貨(アイルランド): Rose Groat。裏面の十字の真ん中にバラが描かれている 解説(英語)



The CoinArchives.com World Coins で見つけた画像(一部) たくさん見れて楽しいけれど、買えませんってば(苦笑)



ペニー銀貨(ダブリン): Fine, Very Rare £1000 (2006年)



グロート銀貨(ダブリン): Fine, Scarce £480 (2006年)



エンジェル金貨: Traces of solder on reverse, otherwise very fine and clear, Rare  £2400 (2004年)





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