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英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

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小説家占い

今月は、Richard III Societyによるアン王妃の追悼式(2009.3.21)のことを書こうと思っていたのだけれど、記事にしないまま月末になってしまった。

それどころか「未読洋書を減らす」「未視聴のDVDを減らす」という努力目標を6月にたてたにもかかわらず、全く達成できないまま今年度が終わってしまう……減るどころか、山が高くなってるんですが!何故だ。

答え: 自己増殖した 読む&観る以上に買ってるから
……だって、入手しやすい時に買っておかないと、後で入手できなくなるかもしれないんですもの(マイナー好きの宿命)。そして、入手するとそれで安心してしまう→無限ループ<ダメじゃん、自分orz



未読と未視聴の山を無視してWebをさまよっていたら、小説家占いというものを見つけた。名前と生年月日、血液型を入力すると、文学者にたとえると誰なのかあててくれる。
欧米の小説家がでるのだろうと思っていたのだけれど(感想でみかけたのが欧米の作家ばかりだったので)、占いの結果はこちら▽



小説家占い




うーむ。ビミョーに当たっているような。「論理的な学者タイプ」かどうかはおいておいて<そこ外しちゃダメだろ!

しかし、「恋愛では、小悪魔的な女性に翻弄されて悩む」のか、私?(´・д・`)

本名ならどうだろうと思ってやってみたら、またしても夏目漱石だった(笑)。占いの内容も同じ(「おつき合いする人の数」は5人でなく4人だったが)。本名でもHNでも同じ作家だった、という人を何人も見かけたので、生年月日と血液型でどの作家か決めているのかも。



『草枕』読んでないや。この機会に読んでみようかな。青空文庫でも読めるけれど、本で読みたい気がする。図書館で借りようかな。



【Link】 草枕 (青空文庫)


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『黒い矢』 TVアニメ (1973)

黒い矢 The Black Arrow (TV Animation)
1973年 豪Air Programs International制作



スティーヴンスン原作『二つの薔薇 (黒い矢)』 のTVアニメ。米CBSで放映された模様。



私はこの作品と勘違いして、別のTVアニメ(1988年)のDVDを買ってしまったのだが、個人的には1973年作品の方が好みだ。この作品のビデオやDVDは見つけられなかったのだが(たぶん販売されていないのだと思う)、Web上で見ることができた。



こちらもストーリーに省略や変更はあるが、基本的には原作に沿っている。
ヨーク派のフォクサム卿(ジョアンナの後見人)は出てこないようだ。当然のことながら、フォクサム卿が主人公のディック・シェルトンにグロースター公への書類と指輪を託す場面もなし。



グロースター公の初登場シーンはこちら▽(0:32から2:09まで)
残念ながら、公爵閣下が一人で偵察に出て敵に囲まれたところに、ディック・シェルトンが加勢するという原作の設定はカット。





http://www.youtube.com/watch?v=ZTr-FuiF7MM#t=0m32s






誰ですか、この髭のおじさんは?
享年32歳なんですけど。この頃はまだ十代なんですが。スティーヴンスンの原作でも一応「若者」と書かれてるんですけど。そもそも髭男じゃないし!……いえ、野暮なことを言うのはよしましょう。この程度のことは慣れてますとも、ええ。し、渋いじゃないか……くぅ。
ところで、公爵様。身元を証明するものも何もないのに、あっさりディックを信用しちゃって良いのでしょうか。ちょっと心配。



年齢は全然違いますが(<しつこい)、公爵閣下、悪い描かれ方はしていません。
ラスト近く、ディックをナイトにするところは結構いい感じ(6:05から)



http://www.youtube.com/watch?v=ZTr-FuiF7MM#t=6m05s



ぐっば~い!って、えらくくだけてますが。よろしいのでしょうか、殿下。



  • 最後のナレーション、リチャード(グロースター公)の活躍のおかげでヨーク家がランカスター家を倒せたように聞こえる。いや、確かに活躍したけど。お兄ちゃんの立場は一体(笑)

  • ランカスター派のライジンガム卿と姪のアリシア(ジョアンナの友人)は出てくる。しかし、ライジンガム卿があっさり撤退してしまうので、グロースター公との一騎打ちの場面はなし。

  • ディック・シェルトンとサー・ダニエル・ブラックリーとの直接対決はなし。

  • 1988年版と同様、前半と後半の間はあまり開いていない。海賊の場面はカット。


全編ご覧になりたい方はこちらからどうぞ↓





The Black Arrow (1973) (TV) :IMDb




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サー・ジョン・クロスビー Sir John Crosby

先日のLeiさんのコメントにBastard of Fauconberg(Thomas Neville)の名前があり、随分前に書いて放置していた記事を思い出したのでUPします。と言っても、Bastard of Fauconbergのことには少ししか触れていません。



ジョン・クロスビー(1410-1476)は、羊毛貿易(もしくは毛織物貿易)で財をなした商人である。1466年にロンドンの市議会議員に選出された。1468年には市参事会員(Alderman)に、1470年にはロンドンのシェリフ(Sheriff)注1に選出されている。





彼がシェリフに選出された時期は、ばら戦争の第2期に相当する。同じ年、エドワード四世に反旗を翻した“キング・メイカー” ウォーリック伯が、ランカスター家のヘンリー六世を復位させている。
翌1471年5月12日から18日にかけて、ロンドンは、“庶子フォーコンバーグ Bastard Fauconberg”注2により攻撃された。ヨーク派が勝利したテュークスベリの戦(5月4日)の直後であり、ロンドン塔に幽閉中のヘンリー六世の救出を目的としていた。
同年、ジョン・クロスビーはエドワード四世によりナイトに叙されている。フォーコンバーグの攻撃の際にロンドンを守った功績によると言われる(交易の業績によるナイト叙勲という説もある)。



1472年には、ブルゴーニュ公国に大使として派遣されている。



【関連記事】

クロスビー・ホール 1 Crosby Hall

クロスビー・ホール 2



レスター観光地図(リカーディアン版) 不具合修正中

Google Maps API Ver. 2を用いたレスター観光地図(リカーディアン版)に不具合が!
いえ、不具合というか、消えちゃったというか。IEでもFireFox(Windows)でも地図は(地図のみ)表示されているけれど、マーカーもリストもなし。何の役にもたたないー。
結構力作(<自分で言うな)だったのでショックである。いつからだったんだろう……ポルトガル王室の家系図など追っかけている場合ではなかった。



しばらく見てはいなかったのだけど、2008年8月の時点で問題なかったのは確か。9月も大丈夫だった筈。ひょっとして不具合に気がつかずにマップを公開してしまっていたんだろうか、と焦ったが、8月以前から弄っていないから、Google Maps APIの仕様が少し変更になったのだろうか?
もしかしたらブログ人のメンテナンスの影響ってこともあり得るのかなー(最近、データベースの移行が行われた)。全然関係ないかもしれないし、理由は良く分からない。





ばら戦争 関係地図の方はきちんと表示されている。と言うことは、スクリプトの書き方がまずいのか(2つの地図で違う書き方をしたので)。
ソースを確認してみたものの、あちこちのサイトを参考にさせていただいて、かなり前に見よう見まねで書いたので、どこがまずいのかさっぱり分からない(^_^;)



仕方がないので、新しく書き直してUPすることにした。
一応形になったので仮UPしたのがこちら2種 ↓ なのだけど……



http://richard111.blog.ocn.ne.jp/richard/leicester_map2.html 消去しました


http://richard111.blog.ocn.ne.jp/richard/leicester_map3.html 消去しました



IE6.0、IE7.0ではちゃんと見える(見栄えはイマイチだが仮なので気にしない)。けれど、FireFox2.0と3.0で確認したら、恐ろしい文字化けの山が……orz
IEで問題なければFireFoxでも大丈夫だろうと思っていたので、またまたショック。
"ばら戦争 関係地図"よりもリストの作成と更新が楽にできるスクリプトを書こうとしたのが間違いか。身の程知らずでした。ええ(涙)。



そのうち、FireFoxでも見れるように修正しようと思いますが、ちょっと力尽きたので、とりあえず今のままにしておきます。もしもご覧になりたい方は、IEでご覧になって下さい m(__)m



【追記(2010.1.14)】 修正完了しました! >>レスター観光地図(リカーディアン版) 修正完了



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マヌエル1世 Manuel I

マヌエル1世 (1469-1521) ポルトガル王(在位1495-1521)


父:フェルナンド・デ・アヴィス(1433-1470) 2代ヴィゼウ公、ベジャ公

母:ベアトリス・デ・アヴィス(1430-1506) ベジャ公女(父:ベジャ公ジョアン





結婚1(1497) イザベル・デ・トラスタマラ(1470-1498) アラゴン=カスティーリャ王女、アストゥリアス女公(父:アラゴン王フェルナンド2世 母:カスティーリャ女王イサベル1世

ミゲル(1498-1500)


結婚2(1500) マリア・デ・トラスタマラ(1482-1517) アラゴン=カスティーリャ王女(父:アラゴン王フェルナンド2世 母:カスティーリャ女王イサベル1世

ジョアン3世(1502-1557 在位1521-1557) 

  • カタリナ・デ・アウストリア(1507-1578) ブルゴーニュ公女、カスティーリャ王女(父:ブルゴーニュ公フィリップ4世"美公" 母:カスティーリャ女王フアナ"ラ・ロカ")


イザベル(1503-1539) 神聖ローマ皇后

  • カール5世(1500-1558 在位1519-1556) 神聖ローマ皇帝(スペイン国王としてはカルロス1世 在位1516-1556)(父:ブルゴーニュ公フィリップ4世"美公" 母:カスティーリャ女王フアナ"ラ・ロカ")


ベアトリス(1504-1538)

  • カルロ2世 (1486-1553 在位1504-1553) サヴォイア公(父:サヴォイア公フィリッポ2世)


ルイス(1506-1555) ベジャ公

フェルナンド(1507-1534) グアルダ公

  • ギオマール・コウティーニョ (-1534) マリアルバ女伯、ローレ女伯(父:マリアルバ伯フランシスコ・コウティーニョ)


アフォンソ(1509-1540) リスボン大司教

マリア(1513-1513)

エンリケ1世(1512-1580 在位1578-1580) 枢機卿、ポルトガル国王

ドゥアルテ(1515-1540) ギマランイス公

  • イザベル・デ・ブラガンサ (c.1512-1576) ブラガンサ公女(父:4代ブラガンサ公ハイメ)

アントニオ(1516-1516)


結婚3(1518) レオノール・デ・アウストリア(1498-1558) ブルゴーニュ公女、カスティーリャ王女(父:ブルゴーニュ公フィリップ4世"美公" 母:カスティーリャ女王フアナ"ラ・ロカ")

カルロス(1520-1521)

マリア(1521-1577)


 *最初の妃イサベルはジョアン2世の王太子アフォンソの妃だった(死別)。1497年にアストゥリアス女公(カスティーリャ・アラゴンの王位継承者)となった。

 *2人目の妃マリアは最初の妃イサベルの妹。

 *3人目の妃レオノールは後にフランス王フランソワ1世の妃となった。



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ドン・アフォンソ Afonso de Portugal

ドン・アフォンソ (1475-1491) ポルトガル王太子


父:ジョアン2世(1455-1495 在位1481-1495) ポルトガル王

母:レオノール・デ・ヴィゼウ(1458-1425) ヴィゼウ・ベジャ公女(父:2代ヴィゼウ公, ベジャ公フェルナンド





結婚(1490) イザベル・デ・トラスタマラ(1470-1498) アラゴン=カスティーリャ王女(父:アラゴン王フェルナンド2世 母:カスティーリャ女王イサベル1世

 


 *妃イサベルは1497年にマヌエル1世の王妃となった。また、同年アストゥリアス女公(カスティーリャ・アラゴンの王位継承者)となった。


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ジョアン2世 João II

ジョアン2世 (1455-1495) ポルトガル王(在位1481-1495)



父:アフォンソ5世(1432-1481 在位1438-1481) ポルトガル王

母:イザベル・デ・コインブラ(1432-1455) コインブラ公女(父:初代コインブラ公ペドロ)





結婚(1471) レオノール・デ・ヴィゼウ(1458-1425) ヴィゼウ・ベジャ公女(父:2代ヴィゼウ公, ベジャ公フェルナンド

アフォンソ(1475-1491) ポルトガル王太子

  • イザベル・デ・トラスタマラ(1470-1498) アラゴン=カスティーリャ王女(父:アラゴン王フェルナンド2世 母:カスティーリャ女王イサベル1世) 後にポルトガル王マヌエル1世妃、アストゥリアス女公

ジョアン(1483-1483)


* アナ・デ・メンドゥーサ

庶子 ジョルジェ・デ・ランカストレ(1481-1550) 2代コインブラ公

  • ベアトリス・デ・ヴィルへーナ (父:アルヴァロ・デ・ブラガンサ 祖父:2代ブラガンサ公フェルナンド1世)


* ブリテス・アニェス

庶子 ブリテス・アニェス・デ・サンタレン

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アフォンソ5世 Affonso V

アフォンソ5世 (1432-1481) ポルトガル王(在位1438-1481)



父:ドゥアルテ1世(1391-1438 在位1433-1438) ポルトガル王

母:レオノール・デ・アラゴン(1402–1445) アラゴン王女(父:アラゴン王フェルナンド1世)





結婚1(1447) イザベル・デ・コインブラ(1432-1455) コインブラ公女(父:初代コインブラ公ペドロ)

ジョアン(1451-1451)

ジョアナ(1452-1490) Blessed Joanna of Portugal "サンタ・ジョアナ・プリンセサ"

ジョアン2世(1455-1495 在位1481-1495)

  • レオノール・デ・ヴィゼウ(1458-1425) ヴィゼウ・ベジャ公女(父:2代ヴィゼウ公, ベジャ公フェルナンド


結婚2(1475) ジョアナ・デ・トラスタマラ(フアナ・"ラ・ベルトラネハ")(1462-1530) カスティーリャ王女(父:カスティーリャ王エンリケ4世 母:フアナ・デ・ポルトガル)

 


* マリア・アルヴァレス・デ・カルヴァーリョ

庶子 アルヴァロ・ソアレス・デ・カルヴァーリョ(c.1467-1557)


 *1人目の妃イザベルは、従姉妹(ジョアン1世の3男コインブラ公ペドロの長女)。2人目の妃ジョアナ・デ・トラスタマラ(フアナ・ラ・ベルトラネハ)は、姪―妹ジョアナ(フアナ)の娘―である。


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フェルナンド・デ・アヴィス Fernando de Avis

フェルナンド・デ・アヴィス (1433-1470) 2代ヴィゼウ公、ベジャ公



父:ドゥアルテ1世(1391-1438 在位1433-1438) ポルトガル王

母:レオノール・デ・アラゴン(1402–1445) アラゴン王女(父:アラゴン王フェルナンド1世)




結婚(1447/1452) ベアトリス・デ・アヴィス(1430-1506) ベジャ公女(父:ベジャ公ジョアン


ジョアン(c.1448-1472/c.1456-1483) 3代ヴィゼウ公、ベジャ公

ディオゴ(c.1450/c.1460-1484) 4代ヴィゼウ公、ベジャ公

ドゥアルテ(c.1455-/c.1462-) 夭折

ディニス 夭折

シモン 夭折

レオノール(1458-1525) ポルトガル王妃


イザベル(1459-1521) 

  • ブラガンサ公フェルナンド2世(1430-1483)


マヌエル1世(1469-1521 在位1495-1521) ポルトガル王

  • イザベル・デ・トラスタマラ(1470-1498) アラゴン=カスティーリャ王女、アストゥリアス女公(父:アラゴン王フェルナンド2世 母:カスティーリャ女王イサベル1世)

  • マリア・デ・トラスタマラ(1482-1517) アラゴン=カスティーリャ王女(父:アラゴン王フェルナンド2世 母:カスティーリャ女王イサベル1世)

  • レオノール・デ・アウストリア(1498-1558) ブルゴーニュ公女、カスティーリャ王女(父:ブルゴーニュ公フィリップ4世"美公" 母:カスティーリャ女王フアナ"ラ・ロカ")

カタリーナ 夭折


 *妃ベアトリスは従姉妹(ジョアン1世の5男ベジャ公ジョアンの次女)である。


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エレオノーレ・フォン・ポルトゥガル Eleonore von Portugal

エレオノーレ・フォン・ポルトゥガル(レオノール・デ・ポルトガル) (1434-1467) ポルトガル王女、神聖ローマ皇后



父:ドゥアルテ1世(1391-1438 在位1433-1438) ポルトガル王

母:レオノール・デ・アラゴン(1402–1445) アラゴン王女(父:アラゴン王フェルナンド1世)





結婚(1453) フリードリヒ3世(1415-1493) 神聖ローマ皇帝(父:オーストリア公エルンスト)

クリストフ(1455-1456)

マクシミリアン1世(1459-1519) 神聖ローマ皇帝

  • マリア ブルゴーニュ女公(父:ブルゴーニュ公シャルル・"ル・テメレール")

ヘレーネ(1460-1461)

グニグンデ(1465-1520)

  • アルブレヒト4世(1447-1508) バイエルン公

ヨハネス(1466-1467)


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