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英国史上まれに見る極悪人として名高いリチャード三世の真の人物像を探ることを目的としています。
シェイクスピアの描いたリチャード三世以外のリチャード三世像があることを、一人でも多くの方に知っていただければ幸いです。
2012年9月12日、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡からリチャード三世の遺骨が発掘されました!(2013年2月4日に調査結果が発表されました)

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リチャード三世の顔、遺骨から復元

【The Greyfriars Project】 !News!



*リチャード三世の復顔*



2013年2月5日、リチャード三世の遺骨から復元された顔が公開された。

復顔にあたっては、頭部の骨のCTスキャンのデータを元に、3次元CG(コンピュータグラフィックス)により筋肉や皮膚を付け加える法医学的手法が用いられた。その後、3Dプリンタにより、樹脂による3次元の像が作成された。
なお、今回使用されたのは、Geomagic Freeform というソフトウェア。



研究チームは、復顔の際は身元不明の人物として扱い、肖像画は参考にしなかった。しかし、3次元の像が作成された後に、髪の色やヘアスタイル、目の色、肌の色、衣類について肖像画を参考にした。また、赤みを帯びた頬や無精髭は、野外で長時間過ごした現代の男性の状態を参考にしたとのこと。

なお、リチャード三世の生前に描かれたオリジナルの肖像画は現存しておらず、残されているのは、オリジナルの肖像画を元にして死後に描かれたものである。

公開された復顔像は両肩の一部を含んでおり、遺骨から判明した脊椎側弯症を反映し、右肩の方が左肩よりもやや高くなっている。



この復顔プロジェクトを率いた人類学者の Caroline Wilkinson 教授(ダンディー大 生命科学部)は、「復元されたリチャードの顔は、感じの良い、女性的とも言える顔で、若々しい肌と思慮深い目をしている(the reconstructed Richard has a pleasant, almost feminine face, with youthful skin and thoughtful eyes.)」と語っている。
Wilkinson 教授によると「復元された顔表面の約70%は、2mm未満の誤差しかない」とのこと。
教授は2008年にバッハの復顔を行っている。
 Link: バッハはこんな顔だった!頭がい骨から復元に成功 (AFPBB News, 2008.2.29)



今後この復顔像は、遺骨の発掘場所(グレイフライヤーズ修道院跡)近くにオープンするビジターセンターに展示される予定。







下の2つの動画では、CGを用いた復顔の様子を見ることができる↓






[Link]



Richard III: king's face recreated from skull discovered under car park (The Guardian, 2013.2.5)



The Real Richard III (National Geographic, 2013.2.5)



Revealed: Facial reconstruction shows how King Richard III might have looked (Mirror Online, 2013.2.5)



Who, What, Why: What is the method for reconstructing Richard III's face? (BBC News, 2013.2.6)



Face of Richard III, England's "king in the car park", revealed (Reuters, 2013.2.5)



Now we can see his face: the next step of the Richard III discovery story (The Independent, 2013.2.5)



He looks nothing like me: descendant’s verdict on Richard III’s ‘friendly face’ (The Times, 2013.2.5)



Geomagic Freeform Helps Archaeologists Reconstruct Richard III (Geomagic, 2013.2.5)



リチャード3世の顔、発掘した骨から復元 (AFPBB News, 2013.2.6): 写真多数



リチャード3世の遺骨から「顔」復元、悪人像に変化も (ロイター, 2013.2.6)



リチャード3世の顔復元 人物像変えるか (NHK, 2013.2.6)




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The Greyfriars Project

【The Greyfriars Project】



*リチャード三世の遺骨についての調査結果*



レスターのグレイフライヤーズ修道院跡(近年は駐車場となっていた)から発掘された遺骨は、リチャード三世(1452年10月2日 - 1485年8月22日)のものと確定された(2013年2月4日にレスター大が発表)。

調査結果の概要は以下の通り。



レスター大を中心とする研究チームは、 放射性炭素年代測定法、CT検査、骨考古学検査、DNA解析等により、 プランタジネット朝の最後の国王の身元を確認した。



*********************



・この人物は男性で、20代後半から30代後半と考えられる。

 リチャード三世は享年32歳で一致する



・遺骨は高度の脊椎側弯症(scoliosis)を示している(写真から判断すると、中位胸椎レベルで右凸の側弯を示している)。発症時期は思春期と考えられる。



The complete skeleton

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



・身長は、脊椎側弯症がなければ5フィート8インチ(約173cm)程度と考えられる(当時の平均身長よりも高い)。しかし、側弯症が存在するため、実際の身長はそれよりもかなり低かったと考えられる。おそらく、右肩は左肩よりも位置が高かったと思われる。

 これら2点に関しては、後日、別記事に詳細を書きたいと思う



・男性にしては非常に細身で、女性的と言ってもよい体格であった。

 当時の記述と矛盾しない



・シェイクスピアの戯曲『リチャード三世』に描写された「腕萎え」の証拠は認められなかった。



・遺骨には10カ所の傷が認められた。うち8カ所は頭蓋骨(下顎骨1カ所を含む)、その他は右の肋骨と、骨盤の右側。兜は戦闘中に脱げたと思われる。



・頭蓋底に2カ所、致命的と考えられる傷が認められる(写真を見るといずれも後頭蓋窩で、大孔=大後頭孔に近い。右側の傷がより大きい)。おそらく(右側の)大きな方の傷はハルバード(halberd)によるもので、もう一つの(左側の)傷は剣によると思われる。剣による傷の反対側の頭蓋骨内面にも小さな傷があり、剣が貫通して(深さ10.5cm)つけた傷と思われる。その他の傷は致命的ではないと考えられる。

 リチャード三世は後頭部への打撃を受け死亡したという歴史的記述に一致する



*画像および記述からは、比較的小さいが深い傷は、脳を深く貫き対側の骨(内面)に傷を残したと考えられる。また、秋津羽の個人的意見だが、大きな傷は、小脳および脳幹から頚髄移行部付近を損傷した可能性があると思う。



Injury 1 - Large hole underneath back of skull

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



Injury 2 - Wound on right base of skull

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



・顔面の骨はほぼ保たれていたが、右頬部の骨の一部がそがれ、穴が開いていた。短剣による傷が疑われる。



The skull showing the wound to the right cheek

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



・骨盤右側の骨損傷は、剣により殿部右側を貫いたことによると考えられる。死後に「辱めのための傷(humiliation injury)」を受けたと思われる。


Injury 10 - Cut on inside of pelvis

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



・右肋骨の傷も、同様に死後の「辱めのための傷(humiliation injury)」と思われる。



・両側の足部(くるぶしから下)は断ち切られ、失われてしまった。しかし、埋葬よりもかなり後に起きたことである。今回見つかった遺跡は、ヴィクトリア朝の建物の基礎部分の直下にあり、この基礎部分により破壊された可能性が高い。



・存命中に数本の奥歯が失われていた。虫歯によると思われる。



・両手が不自然に交差しており、埋葬時に縛られていた可能性がある。



・墓は急いで掘られたと考えられる。十分な大きさではなく、(まっすぐに横たえることができず)頭部は墓穴の壁に立てかけられていた。埋葬のための覆布も棺もなかった。



Richard III in the grave

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



Richard III in the grave

Original photo by University of Leicester / CC BY-NC-ND 2.0



・この人物は、15世紀後半または16世紀初期に死んだ(放射性炭素年代測定法による)。

 リチャード三世は1485年に死亡しており、一致する



・この人物は、多量の魚介類を含む高蛋白の食事をしていた(放射性炭素年代測定法による)。高い地位にあったと推測される。



【ミトコンドリアDNA(mtDNA)の分析】
遺骨の歯と右大腿骨からDNAが採取された。リチャード三世の長姉アン・オブ・ヨークの女系の子孫(間に男性を含まない女系のみの子孫)2名のDNAと、遺骨から採取されたDNAの分析・比較が行われた。DNAを提供した子孫の1名はカナダ生まれで英国在住の家具職人 Michael Ibsen 氏、もう1名は匿名希望の人物である。

 関連記事: グレイフライヤーズ・プロジェクト: mtDNA

子孫2名と遺骨のミトコンドリアDNAは一致し、血縁関係が証明された。



以上により、発掘された遺骨は、リチャード三世のものと確定された。



【Link】



University of Leicester announces discovery of King Richard III (University of Leicester, 2013.2.4): 調査結果のまとめ



The Search for Richard III: Press Conference, 4 February 2013 (University of Leicester)



Richard III dig: DNA confirms bones are king's (BBC News, 2013.2.4)



Richard III: The twisted bones that reveal a king (BBC News, 2013.2.4): 遺骨の写真多数あり



最終更新日:2013.2.9



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*リチャード三世の遺骨*



昨年(2012年)9月12日に、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡から発掘された遺骨は、調査の結果、リチャード三世(1452年10月2日 - 1485年8月22日)のものと確定された。
遺骨は、レスター大聖堂に数週間以内に埋葬される見込みである。





レスター大の会見の動画(約38分)↓




[Link]



University of Leicester announces discovery of King Richard III (University of Leicester, 2013.2.4): 調査結果のまとめ



The Search for Richard III: Press Conference, 4 February 2013 (University of Leicester)



Richard III dig: DNA confirms bones are king's (BBC News, 2013.2.4)



Richard III: The twisted bones that reveal a king (BBC News, 2013.2.4): 遺骨の写真多数あり



It is Richard III: ‘beyond reasonable doubt’ (Medievalists.net, 2013.2.4)



Richard III dig: Grim clues to the death of a king (BBC News, 2013.2.4)



リチャード3世の遺骨、530年ぶりに確認  (ウォール・ストリート・ジャーナル, 2013.2.5)



500年以上経て発見されたリチャード3世の遺骨 (ウォール・ストリート・ジャーナル, 2013.2.5): 写真多数



英中部レスターで発見の人骨、リチャード3世と断定 (AFPBB News, 2013.2.4)


リンク先の記事では「グレーフライアーズ教会のフランシスコ会修道院」と書かれているが、「グレーフライアーズ(フランシスコ会修道院)内の教会」だと思う



リチャード3世の遺骨、英レスター (AFPBB News, 2013.2.5): 写真多数



リチャード3世の遺骨と確認=子孫のDNAと一致-英国 (時事ドットコム, 2013.2.5)



駐車場の人骨はリチャード3世 子孫のDNA鑑定決め手 (朝日新聞デジタル, 2013.2.5): 無料で読めるのは途中まで



リチャード3世の遺骨と断定 DNA鑑定 (日本経済新聞, 2013.2.4)



500年ぶりに発掘された遺骨、英リチャード3世と確認 (CNN.co.jp, 2013.2.5)



リチャード3世の遺骨500年経て発見 (NHK, 2013.2.5)



リチャード3世の顔復元 人物像変えるか (NHK, 2013.2.6): 復元された顔の写真はなし



*レスター大は、この調査に関するサイトを新たに立ち上げた

The Search for Richard III by the University of Leicester



The Search for Richard III (You Tube): 動画も公開された



今日(2013.2.4)、UK の Channel 4 で特集番組(Richard III: The King in the Car Park)が放送されるのだが、日本からは見ることができない(筈)。とっても残念。

予告動画だけはYou Tubeで見ることができる↓ ううっ、面白そうなのに……

Richard III: King In The Car Park | Monday, 9pm | Channel 4





最終更新日:2013.2.8(リンク先追加)



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間もなく、レスター大からの公式発表があります。2013年2月4日(月)AM10:00(UK時間)<日本時間19:00>からです。



関連するTwitterへのリンクです。



Richard III dig: Leicester car park skeleton DNA results revealed (This is Leicestershire)



uniofleicester: University of Leicester



BBCLeicester#richardIII: BBC Leicester



thisisleics#richardIII: This is Leicestershire のアカウント



BBC News 動画
News Conference: 'Richard III' DNA results revealed
LIVE NEWS (レスター大の記者会見): ストリーム放送終了




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追記(18:37) <発表時間修正>

発表の日本時間を間違って記載しておりました。18:00ではなく19:00です。当記事をご覧になられた方、申し訳ありません。
変に興奮して間違ったんだろうか……自分ではそんなに興奮しているつもりではなかったのですが。でも、必須ではないけれど出席した方が良い会を欠席する程度には気合い入ってます。

……追記ここまで……



本日、2013年2月4日(月)AM10:00(UK時間)に、レスター大にて、レスターのグレイフライヤーズ修道院跡から発掘された遺骨についての調査結果が発表される。日本時間では18:00。発表時間は1時間ほどの予定。
問題の遺骨がリチャード三世のものかどうかが、とうとう明らかにされる。



昨年(2012年)9月12日、リチャード三世(1452年10月2日 - 1485年8月22日)が埋葬されたとされる修道院跡の調査中に、遺骨が見つかった。この修道院(グレイフライヤーズ Greyfriars)は、1538年にヘンリー八世の宗教改革で壊され、リチャードの墓も失われた。この場所は近年は駐車場となっていた。



遺骨の見つかった場所や、特徴から、リチャード三世の遺骨である可能性が考えられ、4か月以上にわたりDNA鑑定や放射性炭素年代測定を含む科学的調査が行われてきた。



調査関係者による "very excited" だの "extraordinary announcement" だのというコメントも見受けられ、個人的には本人であることを非常に期待している。



しかし、リチャード三世本人の遺骨であると確定された場合、埋葬場所について議論が起こりそうだ。と思っていたら、既に起こっているそうだ(Link: Bones of Contention: If the Skeleton Is Richard III, Where to Bury It?)。

今回の調査に協力している The Richard Ⅲ Society (リチャード三世協会)は、埋葬場所に関して公的には中立な立場をとっている(ちなみに、現時点ではレスターに埋葬される可能性が高そう)。しかし、他のリカーディアン達が怒っているとのこと。彼らの希望は、リチャードの長年の本拠地の一つであり、埋葬を希望していたとも伝えられるヨーク。「もしあなたの家族なら、殺された後で裸にされ汚辱を加えられてさらされた町に埋葬したいかい?」。うん、気持ちは分かる。 The Richard Ⅲ Society のメンバーでも、ヨークの方が良いと思っている人は少なからずいると思うよ。



【Link】
追加しました



The Search for King Richard III - University of Leicester Media Conference Logistics Note (University of Leicester, 2013.1.23)



Richard III dig: University to release DNA results (BBC News, 2013.2.3)



Richard III dig: Skull image released ahead of DNA results (BBC News, 2013.2.4)



Richard III: unveiling day arrives for skeleton that would be king (The Guardian, 2013.2.3)



Richard III: tests on skeleton could "rewrite history books", says lead scientist (Telegraph, 2013.2.3)



LIVE UPDATES: Richard III DNA results announced - Leicester University reveals identity of human remains found in car park (This is Leicestershire, 2013.2.2)



Countdown to Richard III dig test results that ‘could rewrite history’ (METRO, 2013.2.3)



Richard III: The mystery of the king and the car parking lot (CNN, 2013.2.1)



英リチャード3世の遺体、500年ぶり発見か 鑑定結果発表へ (CNN.co.jp, 2013.2.4)




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